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8月アジア有事、10月日本金融危機

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死にゆく日本 日本について

8月アジア有事、10月日本金融危機

本当にそうなるかは現時点では不明だが、この記事はかなり信憑性があるだろうと思われます。

2026年6月8日午前9時30分時点では、日経平均株価はマイナス2,355円、64,232円となっています。だいたい3.5%以上下がっているのではないでしょうか。

「なんじゃこりゃ」という話なんですが、もともと今、7万円台前半くらいまで行っていたんですね。3.5%程度で大したことないんじゃないかと思われるかもしれませんが、そうではないんです。

以前にもお話しさせていただいたかと思いますが

今年の8月ぐらいに、東アジア有事、これは台湾有事と北朝鮮有事を合わせて起きるという観点でお話

ししていますけれども、

10月には我が国に発する金融危機が発生すると考えています

この2つですね。これが大変なことになって、この後

2032年ぐらいまで我が国はぐらっと壊れていくという過程です。

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週末もですね、

マイコメント

現在進行形で、7月4日のアメリカの独立記念日に何かが起きると言われていて
それがトランプが最後のアメリカ大統領になるという噂と符合するかどうかは
不明であるが、もしリンクするならばアメリカが独立国と言う地位を失うことに
なるか、国家の形態を持たず、そのままの議会が残されていくかです。

そうなると、アメリカは国家としての機能を維持できなくなるので中国から見れ
ばアジア国を侵略しやすくなるということになります。

そのため、日本は準戦時体制になるかもしれません。

そして、記事にあるように金融危機が起これば政府の弱体化を招き、準戦時体制
もかろうじて維持していくような形になり、アメリカが頼りにならないとなれば
日本は劣勢に立たされます。

しかし、レールガンやレーザー兵器の開発が進んでいるので何とか持ちこたえる
ことが可能だと思われます。

以上、私の妄想ですので聞き流しておいてください。

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