山頂の雪崩が原因のようだが、人為的にも起こせる可能性が・・・。
ヒャッハー!
さて、昨日の続き。
エコノミスト誌表紙に確かに書かれたネパールの洪水。
そして驚くことに各新聞が犠牲者数33で埋め尽くされてた。
これらから考察するに、今回のは人為的に起こされたのでは?
マスコミなどは、支配者層がコントロールして人数などいくらだって適当に書けるでしょう。
洪水って人為的に起こせるの?
やるとしたら、必殺のHA○RPもしくは、D○Wで山頂を温めて溶かして雪崩を起こさせる。
それで、山頂の湖に落としたとか。
いやまさかな〜
どうも、調べるとこの近くのヒマラヤ山脈では、
昔から同じようなに氷山が解けて洪水は起きてたようですた。
ここら辺は近くにはエベレストがあって、要するにヒマラヤ山脈ですよね。
ネパールとかブータンとか。
標高8千メートル級の山々が立ち並ぶ世界の屋根ですた。

詳細を見る
アマゾンアフィリエイト
事故、災害
大気科学
そしてヒマラヤ山脈には、昔から溶けた氷山がせき止められて堰き止め湖があるとこが多いのですね。
で、更にそこに氷山が落っこちて洪水になってるのですた。
| 湖 | 場所 | 特徴 |
|---|---|---|
| ディグ・ツォ(Dig Tsho) | ネパール・クンブ地方 | 1985年、氷雪崩が湖に落ちて大きな波を起こし、モレーンの天然ダムを越流・破壊。今回の洪水に最も近い典型例。 |
| イムジャ・ツォ(Imja Tsho) | ネパール・エベレスト地域 | 標高約5,010m。イムジャ氷河とローツェ・シャール氷河に接するモレーン湖で、1950年代にはほぼ存在せず、その後拡大しました。 |
| ツォ・ロルパ(Tsho Rolpa) | ネパール・ロールワリン地方 | 標高約4,560m。タルカディン氷河に接する大きな氷河湖で、現在も潜在的に危険な湖として監視されています。 |
| サウス・ロンナック湖(South Lhonak Lake) | インド・シッキム州 | 2023年、湖脇のモレーンが崩れて湖に大きな波が生じ、GLOF(氷河湖決壊洪水)が発生しました。雪崩や斜面崩壊が湖に入って決壊を促す現代的な事例です。 |
| トルトルミ・ツォ(Thorthormi Tsho) | ブータン | 氷河の後退で拡大している湖で、ブータンでも特に危険度の高い氷河湖の一つとされています。 |
| ルゲ・ツォ(Luggye Tsho) | ブータン | 1994年に湖の一部が決壊し、下流に大きな被害をもたらした代表的なGLOFです。 |
ちなみに洪水が起きるちょっと前、既に雪崩が起きてるのは撮影されていたようですた。
ってことは自然現象なのか。
ちゃんちゃん。
いや、だとすると、エコノミスト誌に8月ぐらいと書ける。
人為的じゃない自然現象を8月ごろと書けるなどと。
つまり未来を見る技術を持ってるてこと?
例えば○ッキング○ラスとか。
確かに近くにロボット複数書かれてます。

8月末は、ロボット運動会話題になりますたよね。
こんなやつ。
いや~
世界の支配者層さん達は、未来を見る技術を持ってるのか。
それじゃぁ勝てるわけないですよね。
ずるいよ~
なんとも手強い連中です。
未来が分かるからそれに合わせて先物買ったり売ったりしてるのか。
それで大儲けしてるのかよ~
ゲームでいうならチート行為ですよね。
許せない。
改めて激しく怒りが湧いてきたのは言うまでもありませんですた。
本当にありがとうございますた。
これおもろいね。



コメント