ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:丸い社会とは真逆の社会」
「丸い社会とは真逆の社会」by アシュタール
今日のアシュタールから
のメッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは。
こうしてお話し出来ることに感謝します。
いまの社会からそっと離れたいと
思うならば、すべてを逆に
考えてください。
逆に考え、逆に行動してください。
いまの三角の社会と
人々が横に繋がって提供し合う
丸い社会とは真逆の社会
なのです。
社会は考え方ひとつで
大きく変わります。
あなたの思考があなたの現実を
創造しているのです。
ですから、あなたがいまの
社会に合った思考をしている限り、
あなたの現実はいまの社会に
合った現実になります。
いまの社会の中で生きていく
という現実を体験し続けるのです。
でも、思考を変えたら
現実は変わります。
いまの社会と逆の思考に
することが出来れば、
いまの社会と波動が
合わなくなりそっと
離れることが出来るのです。
いまの社会、三角の社会は
競争の社会です。
強いものが弱い者から
搾取する社会です。
ですから、常に緊張を
強いられ、負けまいと
頑張らなければいけないのです。
勝つために、人よりも
もっと良い生活をするために
幼いころから競争させられて
人との信頼関係も築くことが
難しくなっていきます。
競争し続けていると、
周りの人はみんなライバル、
敵という考えになり、
手を繋ぐという発想は
なくなります。
競争により分断させられ、
孤立、孤独になっていきます。
支配者たちはそれを
求めているのです。
手を繋ぎ合われたくない、
協力されたくない、
人々が信頼し合うなんて
避けたいのです。
だから、その反対をしてください。
競争する必要などないのです。
お互い個性を尊重し、
それぞれが得意なことを
提供し合えばいいのです。
いまの社会は愛から
遠ざかる方向に向かっています。
ですから、愛に近づいて
いけばいいのです。
愛に近づくというのは、
お互いを尊敬、尊重し
その人の存在に感謝することです。
お互いを尊重し合う
ということは、
自由への介入をしない
ということです。
人に干渉し、自分の意見
ばかりを押し付け
ないということです。
これを実践していけば、
いまの社会とは
合わなくなります。
そして、合わない人たちが
手を取り合って
協力していけば、
気がついたらいまの社会
からそっと離れていたと
いうことになります。
逆の考え方をしてください。
競争ではなく、
横に並んで歩くのです。
奪い合うのではなく、
提供し合うのです。
逆に考えれば、どうすれば
いいか分かって来ます。
いまの社会から出るには、
逆に考えるように
してください。
いまの社会の常識などと
呼ばれるものに
疑問を持てるように
してください。
どうすれば逆の発想が
出来るかを考えてください。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
のメッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは。
こうしてお話し出来ることに感謝します。
いまの社会からそっと離れたいと
思うならば、すべてを逆に
考えてください。
逆に考え、逆に行動してください。
いまの三角の社会と
人々が横に繋がって提供し合う
丸い社会とは真逆の社会
なのです。
社会は考え方ひとつで
大きく変わります。
あなたの思考があなたの現実を
創造しているのです。
ですから、あなたがいまの
社会に合った思考をしている限り、
あなたの現実はいまの社会に
合った現実になります。
いまの社会の中で生きていく
という現実を体験し続けるのです。
でも、思考を変えたら
現実は変わります。
いまの社会と逆の思考に
することが出来れば、
いまの社会と波動が
合わなくなりそっと
離れることが出来るのです。
いまの社会、三角の社会は
競争の社会です。
強いものが弱い者から
搾取する社会です。
ですから、常に緊張を
強いられ、負けまいと
頑張らなければいけないのです。
勝つために、人よりも
もっと良い生活をするために
幼いころから競争させられて
人との信頼関係も築くことが
難しくなっていきます。
競争し続けていると、
周りの人はみんなライバル、
敵という考えになり、
手を繋ぐという発想は
なくなります。
競争により分断させられ、
孤立、孤独になっていきます。
支配者たちはそれを
求めているのです。
手を繋ぎ合われたくない、
協力されたくない、
人々が信頼し合うなんて
避けたいのです。
だから、その反対をしてください。
競争する必要などないのです。
お互い個性を尊重し、
それぞれが得意なことを
提供し合えばいいのです。
いまの社会は愛から
遠ざかる方向に向かっています。
ですから、愛に近づいて
いけばいいのです。
愛に近づくというのは、
お互いを尊敬、尊重し
その人の存在に感謝することです。
お互いを尊重し合う
ということは、
自由への介入をしない
ということです。
人に干渉し、自分の意見
ばかりを押し付け
ないということです。
これを実践していけば、
いまの社会とは
合わなくなります。
そして、合わない人たちが
手を取り合って
協力していけば、
気がついたらいまの社会
からそっと離れていたと
いうことになります。
逆の考え方をしてください。
競争ではなく、
横に並んで歩くのです。
奪い合うのではなく、
提供し合うのです。
逆に考えれば、どうすれば
いいか分かって来ます。
いまの社会から出るには、
逆に考えるように
してください。
いまの社会の常識などと
呼ばれるものに
疑問を持てるように
してください。
どうすれば逆の発想が
出来るかを考えてください。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。


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