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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:名実ともに独裁政治に戻そうとしている」

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世界の超富豪 アセンション

ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:名実ともに独裁政治に戻そうとしている」

ミナミAアシュタールRadio706

「幸せに見えること、幸せであること 」

vol.1433 「”流れ”はあなたが造りだしたのです! 」
vol.1434 「幸せに見えること、幸せであること 」

超富裕層だけの独立国を創ろうとしている

世界で、超富裕層が自分たちだけの

独立国を創ろうとする動きが

あるとか、ないとか・・


社会的なエリート軍団と、

その下には庶民(奴隷)という構造?

それってもう日本でも出来つつ

ありますよね。

っていうか、もう出来てるか^^;


政府側のエリートと庶民?

気の向くままに税金を上げていく。

その税金も自分たちのポケットマネー

のように好き勝手に使ってるし、

何をしても捕まらない。


ま、この構造は昔々から変わらず

あるんですけどね、最近は本当に

顕著ですよねぇ~。

隠そうともしていない・・


では、アシュタールからの

メッセージをお伝えしますね^^

「名実ともに独裁政治に澪土そうとしている」

「こんにちは。

こうしてお話し出来ることに感謝します。

エリートと呼ばれる人たちは、

自分たちでは何も生産しません。

そうですね。

指示しているだけです。


これは世界中の歴史を見てもお分かり

いただけると思います。


貴族制度、荘園制度と言われるものです。

土地を所有している人たちが

所有していない人たちに貸し、

そこから出来た作物や人々が作った物を

土地を貸しているという理由で

税として搾取するということです。


土地を貸している人たちは何も生産

しません。

人々が作ったものを、ただ土地を

持っているというだけで

取り上げているのです。


それをイメージしてみてください。

歴史という観点で見ると冷静にみる

ことが出来るのでお分かりになると

思います。


どうして、土地を持っているという

理由だけで、人々から搾取できるのか?

どうして、それが許されるのか?

どうして、人々がそれに従っているのか?

おかしいと思いませんか?

テラの土地は誰の所有物でもありません。

それを取り合って、物理的に力の強い

人が勝ったといい、その土地は

自分のものだと主張して

いるだけなのです。


そして、力の強い人は力で脅します。

逆らうとひどい目に合わせるぞ、と。

人々はそれを怖がって従うという

構図なのです。


冷静に考えるとこんなにおかしな

ことはありません。

でも、その時代の人たちは恐怖で

何もすることが出来ず、ただただ従う

という選択をしてしまったのです。

それが長く続くと、その制度が

当たり前になってしまい、

おかしいと思うことさえ出来なく

なってしまったのです。


いまも同じです。

独裁ではないと思わせるために、

民主主義だの資本主義だのという

名前に変わりましたが、やっている

ことは同じことです。

権力を持っている人たちが、

人々を怖れで支配している

だけです。


それももう隠そうともしなく

なって来ています。

名実ともに独裁政治に戻そうとして

いるのです。


もう一度言います。

彼らは何も生産しません。

生きるために必要なものは何も

生産することが出来ないのです。

人々を力によって怖れさせ、

人々が作ったものを搾取すること

しかしていないのです。


人々がいなければ、彼らは生きていく

ことが出来ないのです。

でも、人々は彼らが居なくても

自分たちで生きるためのものを

作ることが出来るのです。

自分たちで生きることが出来るのです。

それを忘れてしまうから、支配者が

現れるのです。

エリート、貴族、王族などの階級が

出来るのです。


そこのところをもう一度冷静に

考えてみてください。

歴史を紐解き、おかしいよねと

思うことがいまも起きていないかを

考えてみてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。

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