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大阪に出来上がりつつある“中国経済圏”の実態

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大坂のチャイナアウン 社会問題

大阪に出来上がりつつある“中国経済圏”の実態

大阪はすでに日本の中国と化している。それを進める大阪維新。

強欲には強欲が群がる
私利私欲のつわ者達
 
 
大阪都構想の真意
 

 
 

 

吉本と維新タッグ 大阪万博、カジノ利権“くいだおれ” 
 
 「カジノ周辺には劇場などエンターテインメント施設も建ち並ぶ計画で、その売り上げは年間約500億円になるとも言われている。吉本はその娯楽産業の中心に座りたい。しかも、大阪万博の招致にも成功し、この会場も夢洲。万博とIRのダブルで美味しい汁を吸いたいわけで、吉本も必死です」
 

 
その芸能人事務所は吉本興業
 
猫を見てはUFOと言い
飛行機を見てはUFOと吠えていた
宇宙人とSEXした坂本さんが、昔しに
吉本興業の社長をしていたある人物を憎んでおり理由を聞くと「あいつはカタカムナ文献の一部を略奪した」と言うので
なぜ?吉本興業の社長が金鳥山に奉納されていたカタカムナ文献の一部を略奪したのですか?と聞くと「あいつは骨董品マニアで自分の欲望の為にカタカムナ文献の一部を略奪した」と吠えていると「何とか、あいつから取り戻さなければと思案していると突然に死んでしまった」と恐ろしい話しをこの基地外にたんたんと話したんですねー
 
この話しは武良さんもご存知ですが
 
坂本さんとのご縁も不思議なんですね
 
 
「中国人で大阪のことを『日本の中国』と言う人は結構います」不動産ジャーナリストが目撃した、大阪に出来上がりつつある“中国経済圏”の実態
 
「中国人で大阪のことを『日本の中国』と言う人は結構います」不動産ジャーナリストが目撃した、大阪に出来上がりつつある“中国経済圏”の実態 | 文春オンライン
都心部の物件が急激に値上がりしている。20年以上にわたり不動産業界を取材してきた吉松こころ氏は「今ほど家が買えなくなったことを痛切に感じることはない」と語る。そんな中、10億円を超えるような高額物件…

 

 

『強欲不動産 令和バブルの熱源に迫る』より#5
 
 
●●●●以下転記はじめ●●●●
 
 都心部の物件が急激に値上がりしている。20年以上にわたり不動産業界を取材してきた吉松こころ氏は「今ほど家が買えなくなったことを痛切に感じることはない」と語る。そんな中、10億円を超えるような高額物件を購入しているのは、主に香港や中国の富裕層だ。

 

 ここでは吉松氏の(文春新書)より一部を抜粋してお届けする。「もはや日本のマンションを買うのは当然のこと」と考えている中国の人々が、大阪を「日本の中国」と言う理由とは。そして、吉松氏が実際に足を運んで目にした、大阪に出来上がりつつある“中国経済圏”の実態とは……


大阪は「日本の中国」

 2025年11月23日~25日の3日間、私は上海にいた。

 同月の7日に、高市早苗首相が、衆院予算委員会で、台湾有事が「存立危機事態」になり得るという趣旨の答弁をしたことで中国側の反発を呼んでいる最中だった。

 上海では不動産コンサルタントのドンという名の男性に会っていた。40代後半くらいで、身長は190センチ近くある大柄な体型をしていた。流暢な日本語を話し、大学生の時、千葉に留学した経験があると言った。ドン氏は、現地に住む日系の住宅設備メーカーの日本人駐在員が紹介してくれた。

 

 

彼は、上海と日本の歴史を学ぶのが好きだと言い、1862年に、幕府の使節団として51人の日本人が上海に来たこと、その中には松下村塾の逸材と言われた高杉晋作がいたことなどをニコニコしながら話した。

 高杉が見た上海は、1840年から42年のアヘン戦争でイギリスに敗れた清王朝が、西洋列強による植民地支配に苦しんだ時代と重なる。西洋の脅威を目の当たりにした高杉は、上海から帰国してすぐ、奇兵隊を創設したと言われている。

 彼がそんなエピソードと共にした話が忘れられない。

 ドン氏はこう言った。

「中国人は、もはや日本のマンションを買う買わない、という次元の話はしていません。買うのは当然のことで、わざわざ議論するようなことではないからです。それよりも買った後の子供の教育、病院や主治医をどうするかという話をしています」

 つまり日本の不動産を購入することは、すっかり当たり前になっているというのだ。

 

●●●●以上転記おわり●●●●
 

 

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