裏では中国がイランを代理戦争にして武器の効果を確認しようとしている。
ヒャッハー!
さて、2月もそろそろ終了。
3月に近づいて暖かくなって来た昨今。
う⚪︎こ騒動で中断してたイラン空爆ですが。
やっぱり近々始まるかもですね。
今日、ずっと続いてた協議も合意に至らなかったと出てますたね。
う⚪︎こで止まってた2隻目の空母。
ジェラルドフォードさんもイスラエル沖にいよいよ着いたようですた。
イランとの交渉に当たったのはあのトランプさんの娘婿の
クシュナーさんですね。

クシュナーさん達がイランに対し要求したのは以下の通り。
→ 主要な3つの核施設
フォルドー、ナタンツ、およびイスファハーンを破壊する。→ 残存するすべての濃縮ウランを米国に移管する。
→ すべてのウラン濃縮を永久に停止する。
→ 失効期限のない永久的な合意を受け入れる。
ジャイアンさんが好き勝手言ってるだけな内容ですよね。
イランにしたらふざけんな!
到底、受け入れられる内容とは思えませんが。
案の定、イランはこれらすべてを拒否したとさ。
ネットでは、フライトトラッカーをチェックしてるウォッチャーの皆さんが騒いでますね。
大量の米空軍航空機が一夜にして中東に向かって移動中。
いよいよ始まるか
などと言ってますた。

それにしても、以下、面白い分析ですね。
中国について。
中国が今回のイラン戦争を実験場として使うのでは?
と言ってます。
確かにな〜
それはあるかも知れない。
中国はイランを実験台”にして、米国空母の弱点を探ろうとしている
米国の機密シミュレーションで、中国の極超音速ミサイルは空母フォードを撃沈できると結論が出ている。
その中国が今、同じミサイル技術と電子戦システムをイランに売却・供与している。
そのフォードが現在、まさにその脅威がある中東へ向かっている。
中国はイランと戦っているわけでも、米国を直接攻撃するわけでもない。
イランを”代理実験場”として使い、米空母がどう撃沈されるかのデータを収集しようとしている。
フォードが無事なら→ 中国は防衛システムの実力を学べる
フォードが撃沈されれば→中国は「空母の殺し方」の実証データを得る
どちらに転んでも中国が得をする構図だ。
まぁ、どうなるんでしょうね。
ワタスとしてはまだすったもんだが続いて
来月の頭あたりにやるんじゃないでしょうかね。
で、例えばですが。
う⚪︎こ空母のジェラルドフォードさんなどが撃沈されたなどという結果になったら。
これは中国の超音速ミサイルが有効ってことが証明されるのですよね。
そうなると台湾有事に関係してくる気がしますが。
その昔、日本の幕末。
長州を攻めた徳川幕府軍が、高杉晋作さんの近代兵器を備えた軍隊に敗北した。
で、江戸に逃げ帰ったのですた。
それで幕府軍って実は弱いんじゃないの?
という噂が広がり、結局、薩長同盟による明治維新につながった。
実はアメリカ幕府軍って弱いんじゃね?
とバレてピラミッドが崩れる展開が始まるんでは。
水瓶座の時代はとにかくピラミッドの頂点が崩れていく時代です。
アメリカ一強の状態が崩れる日が近々来るのでは。
時代の流れ的にはそうなる可能性が高い。
本当にありがとうございますた。
マイコメント
アメリカの要求はほとんど無理筋というもの
もはや、第二次世界大戦におけるハルノートより酷いものです。
戦争を認めるつもりはありませんが、どこの国だってここまでの要求を突きつけ
られたら、飲めないのですから、戦争しか手がないというアメリカの口実として
利用されるのは当然のことでしょう。



コメント