ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:エネルギーを外側に回す」
本日はオンラインサロンじょうもんの麓
2月4本目の配信日となります。
世界のふ~みんのみなさま
ご視聴くださいませぇ~^0^
「エネルギーを外側に回す」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話出来ることに感謝します。
私はいつも、人に同情しないでください・・
とお伝えしています。
それは、自分にもです。
自分にも同情しないでくださいね。
自分を悲劇のヒロイン、
かわいそうな人・・という視点で
考えないでください・・
ということです。
自分を悲劇の主人公にしてしまうと、
そこから抜けることが
出来なくなってしまいます。
どうしてこんな病気になって
しまったんだろう・・
どうしてこんなことに巻き込まれて
しまったんだろう・・
どうして私だけこんな目にあうの??・・
私って本当にかわいそう、
私って本当に運が悪い、
私っていつもダメなのよ・・
こう思っているうちは、
そこから出ることが出来ません。
そこにいることを選択しているのと
同じだからです。
それは、いまの自分で良いと
肯定しているのと同じなのです。
そして、誰かに依存してしまう
ことになります。
自分の気持ちを理解して、
そして自分に同情してくれる人を
探している状態と同じなのです。
そういう人(自分に同情し、
そこにいることを肯定して
くれる人)をオーダーして
いるのです。
同情してもらったら、
一時的にはホッとするかも
しれません。
でも、そこから抜け出せなく
なるのです。
手を差し伸べてくれる人を
待たないでください。
自分でそこから抜けるアイディアを
つかんでください。
それには、そこから出るという
強い意志を持つことしかありません。
いつまでも、かわいそうな私、
悲劇の主人公を演じていたら、
アイディアも出てこないのです。
私はいまの状況がイヤです・・
ここから抜けるにはどうすれば
いいですか?と自分に問いかけて
ください。
そうすれば、必ずそこから
抜けるアイディアがわいてきます。
アイディアがわいて来れば、
それを行動に移せばいいのです。
よく、これではいけないとは
思っているんですけど・・
という言葉を耳にします。
よく、頭では分かって
いるんですけど、
なかなかねぇ~~・・と
いう言葉も耳にします。
この言葉が出るときは、
自分を変えたくないと言って
いるのと同じだということを
認識してください。
自分でそこから抜けようと
思わない限り、抜けることは
出来ないのです。
それならそれでいいと思います。
その状況をこころゆくまで
楽しんでください。
どうしても、どうしても、
イヤだと思うまで楽しむのも
いいと思います。
でも、自分に同情している限り
そこからは抜け出ることは出来ない
ということだけはわかって
くださいね。
病気は、意識一つでどうにでも
なります。
環境も、あなたの意識ひとつで
どうにでも変えることが
出来るのです。
すべては考え方ひとつだと
いうことです。
自分をかわいそうな人、
悲劇の主人公にしていると、
その方向でしか考える
ことが出来なくなり、
出口が見えません。
悲劇の主人公を演じて、
誰かの同情を得ようしても
何もなりません。
こんな病気になってしまった、
受験に失敗した、
失恋した、
会社をリストラされた、
他の人が先に昇進した、
子どもが反抗して手が付けられない・・
いろいろあると思いますが、
それを愚痴にして誰かに同情して
もらっても次にはすすめないのです。
愚痴を聞いてもらって
同情してもらうというのは、
エネルギー不足になったこころに
一時的にエネルギーをチャージ
してもらうだけのことです。
ある意味、エネルギーバンパイア
なのです。
自分に対して、かわいそうな私
と思うのも、自分で自分にエネルギー
バンパイアしているような
ものなのです。
エネルギーを内側に回すのではなく、
外側に回してください。
悲劇の主人公は、
エネルギーが内側に回ります。
エネルギーを外側に回すと、
いろんなエネルギーが入ってきます。
誰かにチャージしてもらわなくても
(エネルギーバンパイアにならなくても)
自分でチャージできるようになります。
エネルギーを外側に回すというのは、
悲しいこと、苦しいこと、
自分をかわいそうだと思うことに
フォーカスするのではなく、
どうしたら楽しくなるのか?に
フォーカスすることです。
自分をかわいそうな立場に
おいてしまうと、いつもそこに
フォーカスしている状況になって
しまうということです。
楽しいことにフォーカスを
変えてください。
そうすれば、そこから抜け出し、
楽しい現実を創造するための
アイディアがドンドン湧いて
きます。
人にも、自分にも、
同情しないでくださいね。
誰かが、そして自分が、
何か不機嫌なところにいるとしたら、
かわいそうね、苦しいね、わかるよ・・
と声をかけるのではなく、
楽しいことをしましょうね・・
と声をかけてください。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話出来ることに感謝します。
私はいつも、人に同情しないでください・・
とお伝えしています。
それは、自分にもです。
自分にも同情しないでくださいね。
自分を悲劇のヒロイン、
かわいそうな人・・という視点で
考えないでください・・
ということです。
自分を悲劇の主人公にしてしまうと、
そこから抜けることが
出来なくなってしまいます。
どうしてこんな病気になって
しまったんだろう・・
どうしてこんなことに巻き込まれて
しまったんだろう・・
どうして私だけこんな目にあうの??・・
私って本当にかわいそう、
私って本当に運が悪い、
私っていつもダメなのよ・・
こう思っているうちは、
そこから出ることが出来ません。
そこにいることを選択しているのと
同じだからです。
それは、いまの自分で良いと
肯定しているのと同じなのです。
そして、誰かに依存してしまう
ことになります。
自分の気持ちを理解して、
そして自分に同情してくれる人を
探している状態と同じなのです。
そういう人(自分に同情し、
そこにいることを肯定して
くれる人)をオーダーして
いるのです。
同情してもらったら、
一時的にはホッとするかも
しれません。
でも、そこから抜け出せなく
なるのです。
手を差し伸べてくれる人を
待たないでください。
自分でそこから抜けるアイディアを
つかんでください。
それには、そこから出るという
強い意志を持つことしかありません。
いつまでも、かわいそうな私、
悲劇の主人公を演じていたら、
アイディアも出てこないのです。
私はいまの状況がイヤです・・
ここから抜けるにはどうすれば
いいですか?と自分に問いかけて
ください。
そうすれば、必ずそこから
抜けるアイディアがわいてきます。
アイディアがわいて来れば、
それを行動に移せばいいのです。
よく、これではいけないとは
思っているんですけど・・
という言葉を耳にします。
よく、頭では分かって
いるんですけど、
なかなかねぇ~~・・と
いう言葉も耳にします。
この言葉が出るときは、
自分を変えたくないと言って
いるのと同じだということを
認識してください。
自分でそこから抜けようと
思わない限り、抜けることは
出来ないのです。
それならそれでいいと思います。
その状況をこころゆくまで
楽しんでください。
どうしても、どうしても、
イヤだと思うまで楽しむのも
いいと思います。
でも、自分に同情している限り
そこからは抜け出ることは出来ない
ということだけはわかって
くださいね。
病気は、意識一つでどうにでも
なります。
環境も、あなたの意識ひとつで
どうにでも変えることが
出来るのです。
すべては考え方ひとつだと
いうことです。
自分をかわいそうな人、
悲劇の主人公にしていると、
その方向でしか考える
ことが出来なくなり、
出口が見えません。
悲劇の主人公を演じて、
誰かの同情を得ようしても
何もなりません。
こんな病気になってしまった、
受験に失敗した、
失恋した、
会社をリストラされた、
他の人が先に昇進した、
子どもが反抗して手が付けられない・・
いろいろあると思いますが、
それを愚痴にして誰かに同情して
もらっても次にはすすめないのです。
愚痴を聞いてもらって
同情してもらうというのは、
エネルギー不足になったこころに
一時的にエネルギーをチャージ
してもらうだけのことです。
ある意味、エネルギーバンパイア
なのです。
自分に対して、かわいそうな私
と思うのも、自分で自分にエネルギー
バンパイアしているような
ものなのです。
エネルギーを内側に回すのではなく、
外側に回してください。
悲劇の主人公は、
エネルギーが内側に回ります。
エネルギーを外側に回すと、
いろんなエネルギーが入ってきます。
誰かにチャージしてもらわなくても
(エネルギーバンパイアにならなくても)
自分でチャージできるようになります。
エネルギーを外側に回すというのは、
悲しいこと、苦しいこと、
自分をかわいそうだと思うことに
フォーカスするのではなく、
どうしたら楽しくなるのか?に
フォーカスすることです。
自分をかわいそうな立場に
おいてしまうと、いつもそこに
フォーカスしている状況になって
しまうということです。
楽しいことにフォーカスを
変えてください。
そうすれば、そこから抜け出し、
楽しい現実を創造するための
アイディアがドンドン湧いて
きます。
人にも、自分にも、
同情しないでくださいね。
誰かが、そして自分が、
何か不機嫌なところにいるとしたら、
かわいそうね、苦しいね、わかるよ・・
と声をかけるのではなく、
楽しいことをしましょうね・・
と声をかけてください。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう アシュタール! 感謝します。



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