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高市首相がパランティアのピーター・ティール氏と面談

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パランティア社と会談する高市首相 政治・経済

高市首相がパランティアのピーター・ティール氏と面談

「国民監視スパイAI企業に日本人の全個人情「国民監視スパイAI企業に日本人の全個人情

高市首相がパランティアのピーター・ティール氏と面談 〜「国民監視スパイAI企業に日本人の全個人情報を渡す反日売国奴、みんなで阻止しよう」
 
 
 
 
●●●●以下転記はじめ●●●●
 
3月5日、高市早苗内閣総理大臣は、パランティア・テクノロジーズ社のピーター・ティール氏の表敬を受け、約25分間の意見交換を行ったと報じられました。ピーター・ティール氏はトランプ大統領に影響力がある「アメリカの影の大統領」と呼ばれ、また「ジェフリー・エプスタインと個人的に親しい友人であった」ことも知られています。
 
2025/4/25の時事ブログでは「トランプ政権がイスラエルに這いつくばっていることと、ピーター・ティールがモサドの工作員と見られていることから、パランティアの目的は世界的な監視システムの構築にあると考えられています。」と伝えています。
 
 
 ネット上では、ピーター・ティール氏との面会が非常に危険なものだと警戒する投稿がたくさん上がっていました。
 
「てゆんた」さんは「この、パランティア社が用いる仕組みは、 情報が吸い上げられるときは『強制』なのに、それがどう使われたかを知ろうとすると『機密』の壁に阻まれるんよ。
 
 しかもそれを一度使い始めてしまうとずーーーーーーーーっと辞められない、高額の支払いを続けなければならない、そしてアメリカの機嫌ひとつで国のシステムが“すべて”ストップさせられる。そういう性質のものだよ。
 
 もし、マイナンバーとつながれば、向こうからは私たちの『病歴』も『銀行残高』も『誰と何を話したか』も、一挙手一投足がぜーんぶ丸見え。
 
 でも、こっちから向こうは真っ暗で何も見えない。
 
正体不明のAIに『ローン加入不可』などを判断されて、理由もわからない。
 
最悪のマジックミラー。 」と言い、ジャーナリストのホイットニー・ウェブ氏は「もはや脅迫など必要ない…[パランティアは]新たなジェフリー・エプスタインだ」 「もし君を脅迫したいなら…パランティアが君について吸い上げた情報にアクセスするだけだ
 
—— 検索履歴、通信記録、財務情報、過去にいいねしたツイート、あらゆる種類のデータだ」と言っています。
 
「桃太郎+2」さんは「国民監視スパイAI企業に日本人の全個人情報を渡すとか 反 日 売 国 奴 そのもの。」と述べ、「こんなのイデオロギーは関係ない、皆で阻止しよう。」と呼びかけています。

マイコメント

結局は高市氏がというよりは、大企業や有力者が国の総理や首相に影響力を与えて
国の方向をコントロールしていくと言った方が正しいようです。

おそらく薔薇色の未来を吹き込み信用させ、国を乗っ取って行くということです。

果たして彼女の本心はどこにあるのか?
日本人をパランティア社に売り渡し国民監視の方向に走るのか?

パランティア社が何を狙っているのか?と言えば、それは全人類をAIによる
監視下に置くことです。

それが世界統一政府の最終的な目標だからです。

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