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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:それは底なし沼のような世界です」

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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:それは底なし沼のような世界です

お金を際限なく欲しがる心理とは?

桜がチラホラさきはじめましたねぇ~

突然、春ぅ~って感じで、暖かくなって、

鳥もチュンチュン可愛く鳴いてます。

海もキラキラと光ってて

すっごくステキな景色、

テラって最高!

ず~っと、ボ~っと見ていられる^^


でも、最近増えてきたソーラー畑を

見ると悲しくなります。

山肌にずらーっと並ぶソーラーパネルを

見ていると、なんでこんな事までして

お金が欲しいんだろうって思うんです。

住民が止めてって言っても、

止めないし、国、自治体さえも

その声を無視して山を削りまくる。

そんなにお金を儲けて何がしたいの?

って思うんです。

そりゃ私もお金は欲しいですよ。

でもねぇ~、一生使いきれないくらいの

お金を稼いでどうするんだろう?

私のような庶民には分からない

使い方があるのかな?


では、アシュタールからの

メッセージをお伝えしますね^^

「それは底なし沼のような世界です」by アシュタール

「こんにちは

こうしてお話し出来ることに感謝します。

お金ではないのです。

お金は権力の象徴なのです。

お金をたくさん持つことが権力を

持つという事になるのです。


実際のお金が欲しいのではなく

権力が欲しいのです。

権力は支配欲です。

人々を支配、コントロールする

ことで喜びを感じるのです。

そして、その欲には際限がありません。

もっともっと、もっともっと、と

どんどん支配欲は大きくなって

いきます。


支配欲を欲するのは、自分の中が

枯渇しているからです。

何かを支配し、自分の思い通りに

コントロールすることで一時的に

エネルギーを補給することが出来ます。

でも、そのエネルギーは自分の中から

湧いてきたものではありませんので、

すぐに消耗してしまいます。

だから、またエネルギーが欲しくなり

支配、コントロールしたいと思うのです。


そして、そのようなエネルギーは

ある意味刺激です。

刺激というのは慣れるのです。

慣れるともっと強い刺激を求めるように

なります。

ジェットコースターなどもどんどん

激しいものになっていくのは、

刺激に慣れてしまうからです。


お金を持てば権力を持てる。

権力を持つことができれば、

人々や自然を自分の都合よく支配、

コントロール出来る。

だから、お金が欲しいのです。


しっかりとした目的(旅行や欲しいもの)

があってそのお金を欲しがるのと

意味が違うのです。

欲しいものがあって欲しがるお金は

良いのですが、権力が欲しいという

ことで欲しがるお金には制限が

ありません。


だから、権力争いをしている人たちは

もっともっとお金が欲しいと思い、

人々のことなど考えることなく、

どうしたらお金が稼げるだろうか、

権力を大きくすることができる

だろうか、という事にしか興味が

なくなるのです。

そのような人たちがリーダーに

なると社会はどんどん荒れていきます。

戦争もお金儲けの手段です。

だから、人々の迷惑も顧みず、

戦争をはじめるのです。

それがいまのあなた達の社会なのです。


そして、最終的に目指しているのは

すべての人々から人権を奪い。

一部の人たちだけで支配、コントロール

する世界統一政府なのです。

でも、世界統一政府になれば、

それはそれで、権力欲を欲する人たち

には欲求不満が募っていきます。

人々があまりに従順に従うように

なるとつまらないのです。

非常に矛盾した話になりますが、

支配欲にはある程度程度抵抗して

くれる人が必要なのです。

刺激が必要なのです。


ということは、どこまで行っても、

どんなに完璧な世界統一政府を

創って人々を支配しても、

結局彼らは満足出来ないということ

なのです。


それだけ、権力欲、支配欲は

根が深いのです。

際限がないのです。

それは底なし沼のような世界です。



あなたに愛をこめてお伝えいたします。」



ありがとう、アシュタール! 感謝します。

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