ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:いつでも繋がっている」
「いつでも繋がっている」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
核をしっかりと保ってください。
核は重りになってくれます。
ふわふわとどこかに
流されることがなくなります。
核とは何でしょうか?
自分を中心に考えることが
できるという事です。
人のことは良いのです。
あなたが何を欲しているか・・
それをまず一番に考えることが
できるか、です。
自分を一番に考えることが
できるようになれば
しっかりとあなたの核を
保つことができます。
私はこう思います・・
としっかりとはっきりと
伝えることができるように
なります。
自分と違う意見であっても、
人のこともしっかりと
はっきりと聞くことが
できます。
そのうえで自分はこう思いますと
伝えることができます。
そうなると誰もあなたに
その人の意見を強要することが
出来なくなるのです。
エネルギーを引かないと
いうのはそういうことです。
核がしっかりとしている人は
対立も出しません。
スッと立つことができるのです。
私はこう思います、
私はこうしたいのです、
だからそうします・・
これがあなたの核になります。
その時、その時のあなたの
気持ちでいいのです。
感覚でこれをしたい、
これはイヤだと思うことで
いいのです。
それはその時々の判断に
過ぎないと思うかも
しれませんが、
それは別々ではなく、
一本つながっているのです。
あなたの個性は変わりません。
いろいろな刺激を受けて
少しずつ変化はしますが、
根底にある個性は
変わらないのです。
だから、すべて自分に
聞いてください。
自分に私はどうしたい?と
何かの判断をする時は
毎回聞いてください。
それがあなたの核になります。
揺るがない自信、
揺るがない核になります。
核があれば人の目を気にしたり、
表面的な平和を望んで
自分を抑えたりしなくなります。
しようとも思わなくなります。
だから、人にもそれを
求めなくなります。
そうなるとあなたの周りは
あなたと同じように核が
しっかりした人が
集まってきます。
自立した人が多くなって来ます。
自立した同士は、
お互い尊重しあえますので
干渉などはしなくなります。
干渉しないからと言って
付き合わないという事では
ありません。
適度な付き合い方になります。
必要な時に手を取り合う関係を
築くことができます。
それはお互い信頼し
合えるからです。
干渉し合うのはある意味
信頼していないからです。
相手を干渉して、
相手がコントロール下に
いないと不安になるからです。
干渉するのはコントロール
しようとするからなのです。
誰かに干渉するのは
自分が不安だからです。
一人ぼっちになって
しまうのではないかと
不安になるから
いつもそばにいて欲しいと
思うのです。
何から何まで、同じ意見でいて
欲しいと思うのです。
そうなると相手に依存する
ことになり、コントロール下に
置きたいと思いながら、
その人がいなくなると困る、
不安になるので相手の機嫌も
取るようになってしまいます。
そうなると自分の感情や
自分の思考で物事を決めることが
出来なくなり、核が無くなり、
ブレブレのふわふわした
感じになってしまい、
どこにつかまっていればいいか
分からなくなってしまうのです。
ふわふわと流れに流されることに
なってしまうのです。
核をしっかりと保っていて
ください。
そのためには自分を中心に
考えてください。
自分がどうしたいのかを
一番に考えてください。
それは自己中ではなく、
相手も尊重することに
なります。
自分を大切にすることで
相手も大切できるのです。
核をしっかりと持っている
人たちの関係はとても
あっさりとしています。
でも、エネルギーで繋がっている
ことを感覚で理解して
いますので、さみしさや
不安はないのです。
いつでも繋がっている・・
この感覚があれば常に一緒に
いなくても安心して
いられるのです。
それが丸い社会の人間関係
なのです。
とてもあっさりとしているけど、
エネルギー的には
とても濃密な関係なのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
核をしっかりと保ってください。
核は重りになってくれます。
ふわふわとどこかに
流されることがなくなります。
核とは何でしょうか?
自分を中心に考えることが
できるという事です。
人のことは良いのです。
あなたが何を欲しているか・・
それをまず一番に考えることが
できるか、です。
自分を一番に考えることが
できるようになれば
しっかりとあなたの核を
保つことができます。
私はこう思います・・
としっかりとはっきりと
伝えることができるように
なります。
自分と違う意見であっても、
人のこともしっかりと
はっきりと聞くことが
できます。
そのうえで自分はこう思いますと
伝えることができます。
そうなると誰もあなたに
その人の意見を強要することが
出来なくなるのです。
エネルギーを引かないと
いうのはそういうことです。
核がしっかりとしている人は
対立も出しません。
スッと立つことができるのです。
私はこう思います、
私はこうしたいのです、
だからそうします・・
これがあなたの核になります。
その時、その時のあなたの
気持ちでいいのです。
感覚でこれをしたい、
これはイヤだと思うことで
いいのです。
それはその時々の判断に
過ぎないと思うかも
しれませんが、
それは別々ではなく、
一本つながっているのです。
あなたの個性は変わりません。
いろいろな刺激を受けて
少しずつ変化はしますが、
根底にある個性は
変わらないのです。
だから、すべて自分に
聞いてください。
自分に私はどうしたい?と
何かの判断をする時は
毎回聞いてください。
それがあなたの核になります。
揺るがない自信、
揺るがない核になります。
核があれば人の目を気にしたり、
表面的な平和を望んで
自分を抑えたりしなくなります。
しようとも思わなくなります。
だから、人にもそれを
求めなくなります。
そうなるとあなたの周りは
あなたと同じように核が
しっかりした人が
集まってきます。
自立した人が多くなって来ます。
自立した同士は、
お互い尊重しあえますので
干渉などはしなくなります。
干渉しないからと言って
付き合わないという事では
ありません。
適度な付き合い方になります。
必要な時に手を取り合う関係を
築くことができます。
それはお互い信頼し
合えるからです。
干渉し合うのはある意味
信頼していないからです。
相手を干渉して、
相手がコントロール下に
いないと不安になるからです。
干渉するのはコントロール
しようとするからなのです。
誰かに干渉するのは
自分が不安だからです。
一人ぼっちになって
しまうのではないかと
不安になるから
いつもそばにいて欲しいと
思うのです。
何から何まで、同じ意見でいて
欲しいと思うのです。
そうなると相手に依存する
ことになり、コントロール下に
置きたいと思いながら、
その人がいなくなると困る、
不安になるので相手の機嫌も
取るようになってしまいます。
そうなると自分の感情や
自分の思考で物事を決めることが
出来なくなり、核が無くなり、
ブレブレのふわふわした
感じになってしまい、
どこにつかまっていればいいか
分からなくなってしまうのです。
ふわふわと流れに流されることに
なってしまうのです。
核をしっかりと保っていて
ください。
そのためには自分を中心に
考えてください。
自分がどうしたいのかを
一番に考えてください。
それは自己中ではなく、
相手も尊重することに
なります。
自分を大切にすることで
相手も大切できるのです。
核をしっかりと持っている
人たちの関係はとても
あっさりとしています。
でも、エネルギーで繋がっている
ことを感覚で理解して
いますので、さみしさや
不安はないのです。
いつでも繋がっている・・
この感覚があれば常に一緒に
いなくても安心して
いられるのです。
それが丸い社会の人間関係
なのです。
とてもあっさりとしているけど、
エネルギー的には
とても濃密な関係なのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。


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