ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:人々の反応を見ているのです」
マイナカード取得が義務化されるって!?
来た、来たぁ~・・
やっぱりね!
マイナカード取得義務化の検討を提言へ 自民が政府に 罰則規定なし
任意から、罰則なしの義務化
からの~、罰則あり!に移行するよね。
絶対・・いつもの手。
もうすでに、任意なのに保険証は
無くされて使いづらくなってるし、
免許証も紐づけされてきてるし、
今度は銀行口座!?
持ってない人は、しっかり不便
という罰則与えられてるよね。
今度は不便ですまない、実刑?
でも、いま、マイナカードを
返却する人が増えてるんだって^^
保険証の紐づけの解消も
増えてるって。
だって、こんな個人情報駄々洩れの
カードなんて怖くて使えないって!
では、アシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「人々の反応を見ているのです」by アシュタール
「こんにちは
こうしてお話し出来ることに感謝します。
義務化という言葉を
怖がらないでください。
試しているだけです。
マスコミは決まったかのように
発表するように指図されているのです。
マスコミで発表する時はほぼ、
~する方針、提言する、などの
言葉が付いています。
それは決まっていないということです。
決まっていないのに、決まったかの
ように発表することで
人々の反応を見ているのです。
仕方がない、お国が決めたことだから、
と諦めて従う人が多いとみると
義務化していきます。
でも、あまりに反対の意見が多く、
抵抗が大きければ、しばらく時間を
置いて人々の気持ちが収まるのを
待ちます。
でも、彼らは諦めません。
時間を置いて、名前を変えて、
マスコミの発表の仕方を変えて、
何とか通そうとします。
それに誤魔化さないでください。
彼らの計画を知っていれば
どんなに名前を変えられようと、
時間を伸ばされようと、
マスコミの発表の仕方を
変えられようと、ブレずに
いられます。
彼らは超管理社会を創りたいのです。
人々を監視し、人々のすべてを把握し
完全なる支配下に置きたいのです。
カードはその一例です。
カードで管理すればとても楽に
なります。
そのためにちょこちょこと試すのです。
人々の反応を見ているのです。
管理社会がイヤな人は、管理されない
方法を探してください。
少し考えればいくらでも方法はあります。
お金も現金を出来る限り使うように
すればいいのです。
現金は追跡するのが難しいので
キャッシュカードなどを使うように
誘導していきます。
銀行で現金での入出金がどんどん
制限されているのもそうです。
マイナカードにすべて紐づけする
ことができれば、簡単に個人の生活が
手に取るようにわかります。
その人がどのようなものを食べ、
どのような医療をどこの病院で受け、
何をどこで買い、どのような趣味を持ち、
どのような傾向の思考をしているか・・
すべて政府が把握できるように
なるのです。
そして、政府にとって都合の悪い人は
何とでも理由をつけ、生活出来ないように
持っていく事が出来るのです。
たとえば、配給制にすれば、政府の
言うままに従わざる得なくなります。
そうなる前に管理されないように
するにはどうしたらいいか、
考えてください。
カードを返却することも出来るのです。
それは、個人で出来ます。
それは、個人個人が決めていいのです。
それが、いまの社会に対する
あなたの答えになるのです。
小さくても出来ることはたくさん
あります。
あなたの思考のエネルギーを変える
だけで、新しい社会、世界を
創ることが出来るのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
マイコメント
義務化と言う言葉に振り回されないようにしてください。
今回の義務化には罰則規定がないので作らなくとも大丈夫です。
政府が義務化と言う言葉を使って作らせようとしているだけの話です。
義務化と言う言葉を嫌がる人もいるはずです。
そういう人は作りません。
政府はあの手この手でマイナンバーカード取得者を増やしてきましたが
ここにきて自主返納が増えて来ているので、こういう策を取ったのでしょう。
黙って従わずそのまま作らずにいるのが正解です。
義務化に罰則が付いたらその時考えましょう。
現在の日本国憲法では取得の強制は出来ないのでしばらくはこのままでしょう。
しかし、憲法が改正されたときには完全義務化で違反すれば罰則が科せられる
ようになるでしょう。
だから、憲法改正には拒否の意識を持つようにしましょう。


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