新人「コピー機の紙がないです」私「あ、予備なら…」直後、新人の“一言”に「令和は難しい」「宇宙人すぎて」
「そういう考え方もあるんだね」・・・と、一般常識が通用しない!
トップトレンド新人「コピー機の紙がないです」私「あ、予備なら…」直後、新人の“一言”に「令和は難しい」「宇宙人すぎて」
新人「コピー機の紙がないです」私「あ、予備なら…」直後、新人の“一言”に「令和は難しい」「宇宙人すぎて」
職場では、世代や価値観の違いから、思いもよらないすれ違いが生まれることがあります。自分にとっては常識だと思っていたことが相手には伝わらず、戸惑った経験がある方もいるのではないでしょうか。
SNSでは、「“研修で習っていない業務”に対する新入社員の反応」についての投稿が話題になっています。
いったい、どんなことがあったのでしょうか。
話題の投稿が、こちら!
何年か前、
新人「あのー…コピー機の紙がないです」
私「あ、予備の紙なら隣の棚においてあるよ」
新人「…そうじゃなくて。研修で習ってないので」
私「………え?あ…えーっと…??…え???」
となったことあったけど、今年は大丈夫か?
ちなみにこの新人は習ってないから教えて、ではなく私がやれってことでした
宇宙人すぎてどうしようかと思ったよね。
コピー機の紙がなくなったことを伝えてきた新人に対し、投稿者さんは予備の紙の保管場所を案内しました。ところが返ってきたのは、「研修で習っていないので」という一言でした。
投稿者さんは、やり方を聞かれているのだと思ったそう。しかし実際は、「研修で習っていない作業は自分では対応しない」という意味だったそうです。
仕事の場で飛び出した、予想外の返答。投稿には、「教わっていないことはやらない」という考え方に驚く声が寄せられました。
「『教えてほしい』まで言えれば」さまざまな反応
この投稿には、「『教えてください』と言えば印象が違ったのでは」「令和は難しい」という声がある一方で、「初めての作業なら確認するのは当然」「教えながら覚えてもらえばよいのでは」といった意見も寄せられていました。
投稿者さんが驚いた新人とのやり取りには、多くの人が思わず反応したようです。同じ出来事でも、立場や経験によって受け止め方はさまざま。職場でのコミュニケーションについて、あらためて考えさせられるエピソードでした。



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