ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:思考を逆にしてみれば・・・」
本日はオンラインサロンじょうもんの麓
9月2本目の配信日となります。
世界のふ~みんのみなさま
ご視聴くださいませぇ~^0^
この国は国民をないがしろにしている。
コメ農家の廃業・倒産が過去最多ペース 今年1〜8月で32件 高齢化や米値下がりで「経営が成り立たない」の声も
農家って本当に大変なお仕事だと
思います。
じょうもんの麓でもお米作りを
はじめてますが、大変さを実感
しています。
特に新規で始めようとすると、
そりゃそりゃすごいハードルが
沢山で、びっくりしてます。
ワザと農家を潰すように
もっていってる?って思うこと
ばかりです。
農家だけじゃなくて、漁業も、
林業も、酪農家という第一次産業は
もっと手厚くされていいと思います。
というより、されるべきなんじゃ
ないでしょうか?
それだけじゃなくて、この日本は
看護師さんや介護士さんなどの
命に関わる仕事に関しても軽く考え
過ぎだと思うんです。
すごく大変な仕事に対しての
待遇があまりに軽んじられている。
それって、政府の人たちだけ
じゃなくて、私たちの考えも
そうなってしまっているから
こんな社会になって
いるんじゃないかな?
・・って思うミナミなのです。
では、アシュタールからの
メッセージをお伝えしますね。
「思考を逆にしてみれば・・・」by アシュタール
「こんにちは。
こうしてお話し出来ることに感謝します。
この件に関しては、
たくさんお伝えしたいことがあります。
まず、第一次産業に対してですが、
国を運営するにあたり、一番大切な
ことをないがしろにしている・・
それは、国のトップが、もっと上の
人たちにそのように命令されて
いるからです。
まずは、食糧難を起こし、配給制に
持っていくための布石です。
配給制にすることで、支配、
コントロールがしやすくなります。
いうことを聞かなければ食料を
減らすよと言えば、人々を従順に
従わせることが出来るからです。
外国からの輸入に頼らせることで、
国力を弱めるのも目的の一つです。
ムーの波動を汲む日本の人たちは、
世界の支配者たちにとっては
目の上のたんこぶなのです。
都合の悪い存在なのです。
だから、なんとか日本の人たちから
パワーを奪いたいのです。
そのためには、収入を減らし
食料も減らし、日々の生活に
キュウキュウするように
したいのです。
生活が苦しくなると、ムーの調和の
波動を忘れ、鷹揚さを失って、
ギスギスとした社会になるからです。
第一次産業や命に関わる仕事を
している人たちの待遇が
良くないのは、歴史的に
続いている考え方もあります。
明治維新で資本主義になってから
資本を持つものが何もしなくても
儲かり、権力を持つという構造に
なってしまいました。
欧米で長く続いた領主的な考え方が
入ってしまったのです。
ですので、現場で働く人の労力を
下働きのものとして、軽くみる
という考え方が強く残って
しまっているのです。
そして、そんな労働をするよりも、
いい大学を出て、大きな会社に入り
冷暖房の効いた部屋の机の前で
仕事をする方がカッコいいと
される社会になっているのです。
そのような思考になると
第一次産業をやりたいと思う人が
どんどん減ってしまいます。
そして、次には、人手を足りなく
するためにしている面もあります。
大変な労働なのに、報酬を安くする
ことで、働く人が減るように
しているのです。
そして、そのような仕事は
日本人は好まないから外国から
人を入れましょう、といって
移民を増やすのです。
もっといろいろな面でお話ししたい
ことがあるのですが、とても長く
なってしまうので今回はここまでに
したいと思います。
真実の歴史を知り、
思考を逆にしてみれば、
いろいろなことが見えてきます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
こうしてお話し出来ることに感謝します。
この件に関しては、
たくさんお伝えしたいことがあります。
まず、第一次産業に対してですが、
国を運営するにあたり、一番大切な
ことをないがしろにしている・・
それは、国のトップが、もっと上の
人たちにそのように命令されて
いるからです。
まずは、食糧難を起こし、配給制に
持っていくための布石です。
配給制にすることで、支配、
コントロールがしやすくなります。
いうことを聞かなければ食料を
減らすよと言えば、人々を従順に
従わせることが出来るからです。
外国からの輸入に頼らせることで、
国力を弱めるのも目的の一つです。
ムーの波動を汲む日本の人たちは、
世界の支配者たちにとっては
目の上のたんこぶなのです。
都合の悪い存在なのです。
だから、なんとか日本の人たちから
パワーを奪いたいのです。
そのためには、収入を減らし
食料も減らし、日々の生活に
キュウキュウするように
したいのです。
生活が苦しくなると、ムーの調和の
波動を忘れ、鷹揚さを失って、
ギスギスとした社会になるからです。
第一次産業や命に関わる仕事を
している人たちの待遇が
良くないのは、歴史的に
続いている考え方もあります。
明治維新で資本主義になってから
資本を持つものが何もしなくても
儲かり、権力を持つという構造に
なってしまいました。
欧米で長く続いた領主的な考え方が
入ってしまったのです。
ですので、現場で働く人の労力を
下働きのものとして、軽くみる
という考え方が強く残って
しまっているのです。
そして、そんな労働をするよりも、
いい大学を出て、大きな会社に入り
冷暖房の効いた部屋の机の前で
仕事をする方がカッコいいと
される社会になっているのです。
そのような思考になると
第一次産業をやりたいと思う人が
どんどん減ってしまいます。
そして、次には、人手を足りなく
するためにしている面もあります。
大変な労働なのに、報酬を安くする
ことで、働く人が減るように
しているのです。
そして、そのような仕事は
日本人は好まないから外国から
人を入れましょう、といって
移民を増やすのです。
もっといろいろな面でお話ししたい
ことがあるのですが、とても長く
なってしまうので今回はここまでに
したいと思います。
真実の歴史を知り、
思考を逆にしてみれば、
いろいろなことが見えてきます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。


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