破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:住みたい社会の思考に変えれば・・・」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:住みたい社会の思考に変えれば・・・」

今日の破・常識!

イヤな社会、住みたくない社会での思考ではなく

住みたい社会の思考に変えれば

住みたくない社会からは離れることが出来

その社会の体験をしなくてすむようになります。

住み分けです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1357 住みたい社会の思考に変えれば


「住みたい社会の思考に変えれば・・・」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたの現実は、あなたの思考が創っています。

もう耳にタコかもしれませんが、

思考が先、現実はあと・・なのです。

あなたが何にフォーカスするかで

あなたが体験する現実が変わってきます。

不安なことばかりにフォーカスすると

その不安を現実にしてしまうということなのです。

楽しいことにフォーカスすると

あなたの現実は楽しいものになります。

誰かがあなたに悲しい、ツライ、苦しい現実を

押し付けているわけではないのです。

いつも楽しそうにしている人は、

良い環境にいるから楽しいのではないのです。

思考のエネルギーを流した先に現実が出来るのです。

怖い、怖い、こんなことが起きたらどうしよう・・

と怖いことばかりイメージして

そこにばかりフォーカスしていると

それを自分の現実の中に引き入れてしまうのです。


最近は、テラの波動が軽くなってきていますので

それが顕著になって来ています。

台風が怖い、来たらどうしよう・・と

台風の恐怖ばかりにフォーカスしている人と

台風は来るらしいけど、大丈夫

そんなに大変なことにはならないと思っている人とは

違う現実になるということなのです。


そんなバカな話はありません・・と思われるかもしれませんが

こんな話は聞いたことありませんか?

同じ地域で地震があった。

ある人は大きく揺れてそれは怖かったと言うけど

ある人は、えっ?地震あったの?

全く気がつかなかったと言う。

それは、その人達がフォーカスしているところが違ったからなのです。

地震が怖い、いつか地震が来るかもしれない、大変だ

・・と深刻にとらえ、不安におびえていると

(日常は忘れているかもしれませんが、

深いところでそのような思考があれば)

地震を体験することになります。

でも、地震に対してそんなに不安や怖れを持つことなく

深刻に考えていないと地震にフォーカスしませんので

地震を体験することがないのです

(多少は体験したとしてもそんなに大きく体験することがありません)

これは、地震を体験した人がダメな人で

地震を体験しなかった人が優秀で素晴らしい人だと

言っているのではありません。

そこを間違えないでくださいね。

ただ、フォーカスしたところが違う・・というだけなのです。


いまお伝えしていることは、あなた達のこころを乱すと思います。

地震を体験してひどい目にあっている人に対して

なんて失礼なことを言うんだ・・と

怒りのエネルギーが出て来ることも承知でお話ししています。

この話は、あなた達が刷り込まれてしまった

倫理観や道徳観、優しさ、同情など

良いとされてきた概念とまるで反対ですので

受け入れにくいと思います。

アシュタールはなんて薄情で、冷淡で、ひどいことを言うのでしょう

・・と思うと思います。

でも、これが波動エネルギーなのです。

思考のエネルギーの真実なのです。

自分の思考エネルギーが、自分の現実を創造している・

・ということさえ理解することが出来れば、

あなたは自由自在に自分の現実を

好きに創造することが出来るのです。


地震に合わない現実を創造します・・と決めれば

地震に合わない現実を創造することが出来るのです。

不確実な地震の予想、予報などに

こころを迷わせる必要もなくなります。

そろそろどこそこに地震が起きます・・などという

予見や予報に一喜一憂することも必要なくなるのです。


地震だけではありません。

すべての恐怖、不安についても同じことが言えます。

戦争が起きたらどうしよう、経済が破たんしたら? 

テラの気象がおかしくなって人類が滅亡するかもしれない

・・などたくさんの不安や怖れを持たされています。

でも、波動エネルギーのことがわかれば、

その(地震が起きるなどの)波動領域と違う

波動領域を自分で選択することが出来るのです。

これが住み分けなのです。

分かりますか?


イヤな社会、住みたくない社会での思考ではなく

住みたい社会の思考に変えれば

住みたくない社会からは離れることが出来

その社会の体験をしなくてすむようになります。

住み分けです。

どの波動領域に共振するかで

あなたの体験する現実は変わってくるのです。

どの体験をするかを自分で選ぶことが出来るのです。

すべてはあなたの思考が決めているのです。

何かの力によって、あなたの現実が

左右されているのではありません。

誰かに強制的に、あなたのいま居る環境に

押し込まれているのではないのです。

あなたがフォーカスしたところに

あなたの現実が現れるのです。

現実、環境を変えたければ、

あなたのフォーカスを変えればいい・・

とてもシンプルなことなのです。

出来ないと思えば出来ません・・

出来ないということにフォーカスしていますので。

でも、出来るというところにフォーカスすれば、出来るのです。

しつこいですが(笑)・・

あなたの現実は、あなたがフォーカス

(思考エネルギーを流しているところ)に出来る・・

ということをお伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

最近は、テラの波動が軽くなってきていますので
それが顕著になって来ています。


アシュタールのこの言葉がポイントですね。

波動が軽くなるというのは自分自身だけでなくテラの波動も軽くなってきています。

それが何を意味するのかというと、自分の思考の現実化がこれまでよりも数倍

早くなってきているということです。

今までなら思ってみたことが実現しにくい状況にありましたが、今思ったことが

そのまま現実化しやすい状態になってきています。

そのため、何を思うのかがとても重要なことになります。

コロナの例を何度も取り上げるのもあれですが、最近テレビで日本地図を出して

今日はどの県が何人コロナ感染者(感染者ではなくコロナ陽性者です)を出した

かということが一目瞭然でわかるようになっています。

それは正確な情報がわかるという点では優れていますが、逆に自分の県では何人と

表示されると不安を持つと思います。

以前はどの県は何人とテレビのアナウンサーやレポーターが話す形式でしたので

自分の県が話す内容に出てこなけ限りわからないのであったとしても不安を持つ

ことはなかったと思います。

ということはあの全国版地図はその効果も狙っているということです。

自分の県が1人と表示されるか5人と表示されるかで不安の度合いも違ってきますが

問題はその表示を見てどう思うかです。

私の県でも増えて来たからそろそろ周辺も危ないと考え外出機会を減らし、外出時は

必ずマスクそして、訪れる場所ではソーシャルディスタンスを厳格に守り、多人数では

集まらないようにするなどして注意をしていても、その行動と思考がコロナに感染する

機会を呼び寄せますので場合によっては感染者のひとりになるかもしれません。

反対に1人から5人なんてどーってことないと不安を持たずに構えていれば、たとえ

感染者が10人になろうが数十人になろうがその人は感染しません。

テラのはどうも軽くなってきているので結果を早く引き寄せます。

だから、毎日楽しいことをして不安や怖れを持たない思考を持つことが大事なこと

なのです。

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