破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:それがいちばん効率的で絶対的・・・」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:それがいちばん効率的で絶対的・・・」

今日の破・常識!

彼らは、直接的にあなた達庶民に何もしません。

彼らがしているのは思考の操作だけです。

でも、それが一番効率的で絶対的なのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1371 それが一番効率的で絶対的・・


「それがいちばん効率的で絶対的・・・」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

宗教は、あなた達庶民を

支配・コントロールするために創られたものです。

支配者たちは、あなた達の思考を操作しているのです。

あなた達の思考を操作することで

支配・コントロールがしやすくなるのです。

神という概念を創り上げ(あなた達を支配・コントロールしている

宇宙人たちが、自分達を全知全能の神だとして)

神のいうことを聞きなさい、

神に逆らえばひどい目に合いますよ・・ということを刷り込むのです。

神の言葉、聖書なるものが、思考操作のマニュアルなのです。

神に従うものだけが、神の国に入れる

(天国に行ける、極楽に行ける

死んだら楽で楽しい世界に行ける)と思いこませ

生きている”いま”を我慢し、

自らすすんで神に従うように思考を操作するのです。

彼らは、直接的にあなた達庶民に何もしません。

彼らがしているのは思考の操作だけです。

でも、それが一番効率的で絶対的なのです。

彼らは、思考のエネルギーが

現実を創造することをよく知っています。

ですから、思考の操作さえできれば、

何でも彼らの思い通りになることを知っているのです。


ですから、宗教は愛を説いているものではありません。

宗教は、あなた達の思考を操作しているだけなのです。

素直に、自らすすんで、彼らの言葉に従うように

彼らの都合の良いように創り上げた概念なのです。

神という言葉のもとに、あなた達に我慢を強いているだけなのです。


冷静に、霊性に、宗教団体が説いている教義を見直してみてください。

教祖などリーダーが説いていることを

その教祖は実行していますか?

もし、清貧は素晴らしい、貧しさの中に豊かさがある・・

という言葉を教祖が使っているならば、

その教祖の生活を見てください。

教祖はどのような生活をしていますか?

清貧の生活をしていますか?

苦しみは人を成長させる、どんどん苦しみを受け入れなさい

・・という言葉を使っているならば、

教祖はどのような苦しみを自らに課しているのかを

教祖に問いてみてください。

人には貧しさや苦難をすすめながら

教祖自身は豊かで快適な暮らしをしている

というのはどういうことでしょうか?

教祖は、自ら神の言葉に背いているということです。

ならば、そのような教祖が率いる教団に何を求めて

そこにいるのでしょうか?

そこにいて、来世(来世などもともとありませんが)で

素晴らしいところに行けるのでしょうか?

・・冷静に、霊性に、教団の教祖なり、リーダー

(教団というピラミッドシステムのトップ)の動き、考え方

価値観、生活を目をそらさず、しっかりと顔を上げ、よく見てください。

その人に信頼を感じるかどうかをもう一度考えてみてください。


もともと、宗教などは必要ないのです。

だって、もともと宗教の教義のもととなる

神という存在はいないのですから。

神という概念、擬人化された神など

誰かが勝手に都合よく創りあげたものでしかない・・

ということを理解してください。

宗教的な概念についてはもっとお話ししたいことがありますが

今日はこの辺にしておきたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

人はなぜ、宗教にはまり込むのか?

ということですね。

別に最初は神が仏を信仰するという考えがなくとも、悩みを解消したくて

友人や街で出会った紹介人に誘われ行ったという人が多いと思います。

ところが、入信しなくとも毎回誘われるままに行っていると彼らは神や

仏を信仰しなさいと必ず言います。

それが悩みを解決する最善の方法であると・・・。

そこから神や仏への信仰が始まるのですが、次第に抜け出せなくなります。

そのうち、自らの体験をもとに多くの人を同じ道に誘うようになるでしょう。

しかし、それでもそうした宗教の欺瞞に気付きそれ以上立ち入らない人もいます。

そのため、近寄らない方がいちばん無難です。

宗教に頼らず別の方法で問題を解決するようにしましょう。

宗教は数多くありそれぞれ教義や信仰する神や仏が異なり、それが争いの原因に

なっていて、愛や慈悲を説いているはずが結果として人々の対立を生んでいます。

それは自分の信仰する神や仏こそが正しいと主張するところに原因があるのですが

もともと神や仏なんか存在しないのですから、そう主張すること自体無意味な

ことなのです。

本来なら神や仏に頼るということ自体が間違いなのです。



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