破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:興味のその先を考えてみて」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:興味のその先を考えてみて」

今日の破・常識!

興味のその先を考えてみてください。

どうしてそれに興味を持つのか??・・です。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1386 興味のその先を考えてみて

「興味のその先を考えてみて」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

興味のその先を考えてみてください。

どうしてそれに興味を持つのか??・・です。

何かに興味を持つことはとてもステキなことです。

でも、その興味があなたにとって

どんな意味があるのかを考えてみてください。

言っていることが伝わっていますでしょうか?

興味を持つことは、何かを知りたいということです。

たとえば、UFOのことについて興味があるとします。

UFOが本当にいるのかどうか?

宇宙人が本当にいるのかどうか?

・・そういうことを知りたいと思ったとします。

単なる興味だとあなたは言いますが・・

でも、その先になにがあるのかを考えてみてください。

UFOがいることで、あなたの生活が何か変わりますか?

UFOがいると確信できれば、あなたの思考が何かかわるのでしょうか?

・・ということを考えていただきたいのです。

ただの興味・・単なる好奇心・・と思っていても

何かがその興味の先にあるから興味を持つのです。

その先に何もない人は、そこに興味を持たないのです。

UFOに興味を持たない人もいます・・

それは、その人にとってUFOがいると思う先に

何も考えられないからです。

言葉でお伝えするのは難しいですね・・言葉の壁です。

UFOが実在するということは、

あなたにとってどういう意味がありますか?

UFOが実在するということは、

宇宙人がいると確信できることですね。

宇宙人がいると確信できれば、

あなたに起きる変化はどういうものでしょうか?

UFOが実在する、宇宙人はいる・・

ということに興味を持つということは、

あなたが教えられてきたことに疑問を持っているということです。

何かが違う・・と思っているから、疑問を持つのです。

UFOは、何かが違うと思うきっかけだということです。

何かが違う・・それはUFOでなくてもいいのです。

たまたま、そのきっかけ(興味を持ったこと)が

UFO、宇宙人だったということです。

あなたはUFOや宇宙人、謎の現象

見えない世界などに興味を持っていると思っていますが

それはあなたの中に、教えられてきたことと

違う世界があると感じているからなのです。

何かが違う、何かがおかしい、教えられてきたことと違うことがある

・・と思っているから、そこに興味を持つのです。

そして、それを知ることで自分の現実を

変えたいと思っているのです。

それが興味の先なのです。

伝わっていますでしょうか?

ただ、UFOがいる、宇宙人がいる、いない・・でとどまらないでください。

それだけを議論しても何もはじまりません。

いる、いない、だけの議論は不毛なものです。

そこには答えは何もありません。

(あなた達を支配している人たちは、これを利用します。

不確かなものを提示して、あなた達がその現象だけに対して

議論を巻き起こし対立させているのです。

そうすれば、自分達から目をそらすことが出来るからです)

大切なのは、あなたが教えられてきた世界と違うものがあると

あなたが感じているということです。

それを知りたくて、きっかけとして

UFOや宇宙人に興味を持ったということです。

本当はUFOがいてもいなくても

宇宙人がいてもいなくても、どちらでもいいのです。

UFOの存在に確信が持てなくても

あなたがこの世界は何かが違う、おかしい、

他にも違う世界があるはずだ・・と思うことが出来れば

あなたの思考が変わり、現実も変わるのです。

その先の思考をすることが出来るようになるのです。

興味のその先を考えてください。

今日はUFOや宇宙人などという特殊な?例を出しましたが

どんなことでもいいのです。

あなたが興味を持ったことの先を考えてください。

どうして私はこれに興味があるのか?

それを知ることで、何がはじまるのか?

生活がどう変わるのか?

それを知って何をしたいのか?

・・次を考えてください。

そうすれば、あなたが本当に求めていることが分かります。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

GoToトラベル実施が感染者を増やしたという国民からの非難が大きくなっていますが

これに対して菅首相は今日の講演で

菅義偉首相は23日、東京都内で講演し、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、観光支援策「Go To トラベル」の一時停止を決めたことに関し、「トラベルは延べ4000万人の方が利用している。その中で現時点での感染者数は約180人だ」と指摘し、トラベル事業が感染拡大の原因との見方に否定的な考えを示した。

 政府は21日の新型コロナウイルス感染症対策本部で、トラベル事業では感染拡大地域を目的地とする旅行の新規予約停止などを決定。首相は講演で「(感染防止対策を)徹底することによって、国民の皆さんの命と暮らしを守る」と強調した。

述べたようですが、私はこの菅首相の発言の方が正しいと思っています。

一方、5日前の18日に日本医師会の中川俊男会長は18日の会見で、政府の旅行支援策

「Go To トラベル」が「きっかけになったことは間違いない」との見解を示した。

これは下記の医師に対するアンケートを実施した結果にも表れていてGoToトラベルに強い

危機感を抱いていることがわかります。

引用→https://www.m3.com/open/iryoIshin/article/801677/

どうしてこんなに大きな違いが生まれているのだろうか?

と考えてみるのですが、菅首相と医師が考える内容に問題がありそうです。


もう明らかに見てわかるように感染者が全国に拡大していてゼロだった県は7県だけです。

しかし、視点を変えてみて例年だったらコロナではなくインフルエンザが流行していて

このグラフ以上の感染者がいたはずです。

これがコロナだけでなくインフルエンザ感染者も含まれていると考えるならば納得できる

数字ではないだろうかと思います。

例年猛威を振るっていたインフルエンザはどこに消えてしまったのだろうか?と

思うわけです。

PCR検査はインフルエンザとコロナは区別しません。

コロナを目的として検査するとどちらもコロナ陽性者として検出されます。

今回取り上げた菅総理の発言ですが、この内容と実際の感染者数との違いに興味を持ち

いろいろ考えた結果導き出した結論ですが、間違ってはいないと思います。

ただコロナと恐れるのではなくその中身を調べてみることが大事だろうと思います。



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