破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:自分を守れるのは自分だけ」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:自分を守れるのは自分だけ」

今日の破・常識!

自分を守れるのは自分だけ・・

これだけをしっかりと認識するだけで

あなたの思考は大きく変わります。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

「自分を守れるのは自分だけ」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

誰もあなたを守ってはくれません。

これは悲観的に考えてくださいと言っているのでは

ありません。

誰も自分を守ってはくれないという事が分かれば

依存することがなくなるのです。

依存することがなくなれば自分で考えることが出来ます。

自分で生きていくことが出来ます。

自立することが出来るのです。

誰もあなたを守ってはくれません。

でも、自分で生きていけるという

自信を持っているあなたに

手を貸してくれる人は出てきます。

だから一人ではないのです。

反対に誰かに守って欲しい、誰かが守ってくれる

と思っていると依存になります。

依存してしまうと自分では何も

出来なくなってしまいます。

依存している相手に従うしかなくなるのです。

どんなに理不尽な事をされても

そこから離れることが出来なくなってしまうのです。

何かおかしいなと思っても、目をつぶり、耳を塞ぎ

何も感じないようにするしかないのです。

依存してしまうとその相手が居なくなることが

とても怖くなるのです。

だから従う事になってしまうのです。

あなたを守れるのはあなただけです。

だけどそれは孤独ではありません。

自分で立つだけです。

自分でしっかり立てるようになると

周りにも自分でしっかりと立っている人が

いることが分かります。

自分でしっかりと立っている人同士でいると

とても気持ちの良い付き合いが出来ます。

手を取り合って、手を貸し合うことが出来るからです。

自分でしっかりと立っている人は

誰かに寄りかかられることを良しとはしません。

だから、寄りかかられると離れてしまいます。

寄りかかられることが好きな人は

自分も寄りかかることが好きなのです。

それが共依存になるのです。

共依存はエネルギーの奪い合いです。

だから、気持ちの良い関係にはなりません。

自分で立ってください。

そのためには自分を守れるのは自分だけだ

という事をしっかりと認識してください。

誰もあなたを守ってはくれません。

でも、横には居てくれます。

そして、必要な時は手を取り合う事が出来るのです。

自分を守ってくれる人を探して依存しないでください。

依存するとその相手がいなくなることに対しての恐怖と

自分が思うように相手が守ってくれない時に

孤独を感じるようになってしまいます。

自分で立つことを怖がらないでください。

自分で立てるようになるととても楽で楽しくなります。

孤独ではなくなります。

自由にどこにでも行けるようになります。

自分を守れるのは自分だけ・・

これだけをしっかりと認識するだけで

あなたの思考は大きく変わります。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

ありがとう、アシュタール! 

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