世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:どこの国がどういう理由で攻めてくるのですか?」

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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:どこの国がどういう理由で攻めてくるのですか?」

ミナミAアシュタールRadio370

「ピラミッド社会はもうスカスカ」

vol.761 「見えてはいけないものが・・」
vol.762「ピラミッド社会はもうスカスカ」

「嘘」が真実のようにまかり通っている世界!

 
 
ホント、この世の中、嘘ばっかり!
 
嘘が本当になり、真実が嘘だと言われる・・
 
まるっきり逆の世界・・
 
なら、それをグルんとひっくり返したら・・
 
面白くなるんじゃな~い??
 
 
では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「どこの国がどういう理由で攻めてくるのですか?」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
 
いまあなた達を怖がらせているのは
 
雰囲気だけです。
 
 
冷静に考えてください。
 
しきりに危機を煽っていますが、
 
どこの国がいま攻めてくるのでしょうか?
 
具体的な事は何も言いません。
 
何かの飛来物が飛んできたようです・・
 
どういうルートで、どこに落ちたかは定かでは
 
ありませんが、もしかしたら、何となくあの国のミサイル
 
ではないかと思われます・・と回りくどい言い方を
 
して、本当に飛んできているかのような雰囲気を
 
作り上げているのです。
 
はっきりとした証拠もありません。
 
雰囲気だけです。
 
雰囲気だけに振り回されないでください。
 
 
振り回されて怖がってしまうと、あなたの現実に
 
起きてしまいます。
 
 
人工の台風と同じです。
 
小さな風の渦を作り、それがものすごく勢力の強い
 
怖ろしい台風だと吹聴します。
 
その言葉に恐怖を感じ、心配し、不安に思う人々の
 
エネルギーがそれに注ぎ込まれ、小さな風の渦が大きく
 
なって本当に台風になるのです。
 
台風を作っているのは、実は人々の恐怖心なのです。
 
彼らがしているのは小さな風の渦をつくり、それが
 
どれ程怖ろしい物かを吹聴し、エネルギーを集めるだけ
 
なのです。
 
 
争いごともそうです。
 
ただ国の名前、民族が違うというだけなのに、
 
さも個人的にも対立しているかのように誘導をします。
 
知らない同士、ただ国が違う、民族が違うというだけで
 
嫌悪感を感じるように教育やマスコミなどで思考の操作を
 
していくのです。
 
そして、会った事も話したこともない人同士で
 
戦わせるのです。
 
個人的には何もないのにです。
 
それを誘導した人たちは後ろの安全なところで一緒に
 
見ているのです。
 
 
雰囲気に惑わされないでください。
 
お化けは見えないから怖いのです。
 
 
ウイルスの件もそうです。
 
ウイルスが存在し、そのウイルスによって怖ろしい
 
病気がまん延している・・という雰囲気です。
 
本当に恐ろしいウイルスならば広がりません。
 
致死率の高いウイルスならば、人にうつす前にその人が
 
死んでしまうので広まりようがないのです。
 
 
無症状からの感染というのは雰囲気以外の何ものでも
 
ないのです。
 
無症状の人からもうつる怖ろしい病気です・・などは
 
雰囲気で怖がらせているだけです。
 
 
見えないものは怖く感じます。
 
だから、はっきりとしたものは提示しないのです。
 
数字の操作も雰囲気つくりには大きな効果があります。
 
数字は見えるからです。
 
見えないものを数字化すると信じやすくなります。
 
数字だけで判断してしまうようになります。
 
これも雰囲気で誘導しているのです。
 
 
雰囲気で煽られ、彼らの思うようにエネルギーを
 
流さないでください。
 
エネルギーを流さなければ現実にはならないのです。
 
人々が恐怖、心配、不安のエネルギーを流さなければ
 
彼らは何もできないのです。
 
いくら雰囲気を作っても、人々がそれに乗らなければ
 
何も起きません。
 
 
でも、雰囲気に乗らない人も増えてきています。
 
あ、そう・・で終わる人も増えてきています。
 
だから、彼らは焦っているのです。
 
 
寒波、戦争、ウイルス、などのワードを使ってあちらこちらで
 
一生懸命怖さをアピールしてきます。
 
ひとつではもうムリだからです。
 
でも、たくさんのネタを使って雰囲気をアピール
 
すればするほどエネルギーが分散します。
 
人はいくつもの出来事に同じようなパワーでエネルギーを
 
流すことができないのです。
 
だから、ひとつひとつの事象にエネルギーが思ったほど
 
流れず困っています。
 
 
そして、人々はたくさんの危機で煽られると飽きてきます。
 
怖さに慣れてしまうのです。
 
だから、前ほど怖がることもなくエネルギーを流さなく
 
なっているのです。
 
 
彼らがいましているのは雰囲気を作っているだけです。
 
冷静に考えればすぐに分かります。
 
どこの国がどういう理由で攻めてくるのですか?と
 
聞いてください。
 
いまの世界状況で日本に積極的に攻めて来る国はありません。
 
ただ、あなた達の恐怖のエネルギーが流れれば、
 
その現実を創造することはできるのです。
 
 
だから、エネルギーを流さないでください。
 
怖がらないでください。
 
あなた達が怖がらなければ現実にはなりません。
 
火種をつけても、燃料がなければ消えてしまいます。
 
 
彼らの計画が現実になるかどうかは
 
あなた達次第だという事です。
 
あなた達でどうにでもできるという事です。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 
 

ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

戦争は偶発的に起きるのではなく誰かいによって意図的に起こされているということを
知らないといけません。

火の粉がないところに煙は立たないのです。
それをあたかも火の粉が飛んできそうな雰囲気を作り、国民に不安を持たせ怖がらせ
軍備増強が必要だと思わせ、戦争の出来る国へと変えさせられているのです。

中の国だって攻めてきません。
今、そういうやり方は通用しないのです。

米国のように嘘の大義名分を掲げ他国に戦争を仕掛けて支配してしまうのもありますが
他国にはそれが出来ません。

だから、日本は今どこからも攻め入られることはないのです。

北朝鮮のミサイルは嘘です。
現に飛んでいるロケットの撮影はできていないし、どこどこに落ちたと言ってもその
残骸すら見つかっていないのです。

だから、マッチポンプなのです。

それに気づいてしまえば恐れるものは何もないことがわかるはずです。

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