47都道府県で2023年の超過死亡が激増している

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北九州市の超過死亡 コロナワクチン

47都道府県で2023年の超過死亡が激増している

原因はコロナ死ではなく、mRNAワクチンの副作用で持病が悪化し老衰が進行した「高齢者の大量死」

 OKさんという方が47都道府県全ての、各月の全死者数と各月の新型コロナ死者数のグラフをツイートに上げておられました。2023年1月のコロナ死者数は、どの県も2022年までのデータを大きく上回り、「大幅な超過死亡が懸念されます」とコメントされていました。確かに超過死亡が激増していることが分かりますが、その原因を新型コロナによる死亡と判断して良いのだろうか?

 鹿先生が、mRNAワクチンによって持病が悪化し、老衰を進行させたと見られる具体的病変を解説されていました。

 日本は世界標準の数倍ものオミクロン二価ワクチンを打っています。一方で「オミクロン株は弱毒化して今はコロナで死亡しない」という実態があります。大量のコロナ死(PCR陽性者の死亡)がカウントされていますが、コロナ死として数えられていない超過死亡はコロナ死の3倍越えだそうです。鹿先生は、現在起こっている高齢者の大量死はコロナ死ではなく「mRNAワクチンの副作用による持病の悪化、老衰の進行で亡くなっている」とキッパリ述べておられました。その副作用の特性は大きく分けて2つ、「免疫異常」と「血管炎」があり、さらに「免疫異常」は「免疫過剰」「免疫抑制」に分けられています。「免疫過剰」には慢性心不全、慢性腎不全、全身炎、自己免疫性間質性肺炎、自己免疫性腸炎、横紋筋融解症が挙げられ、「免疫抑制」では、敗血症、細菌性肺炎、細菌性腸炎、急速転移癌、そして「血管炎」では、脳出血、脳梗塞、心筋梗塞、大動脈解離など、それぞれワクチン接種によって発症しやすくなる機序を説明されていました。

 元気だった高齢者が急死されるケースが激増していることと付合します。例えば慢性心不全、慢性腎不全は、高齢者の通常の死因の代表例ですが、mRNAワクチンの副作用によって「天寿を全うできる年齢よりも数年早めに背中を押されるように」慢性心不全、慢性腎不全で亡くなってしまった場合、ワクチンが原因だとは見えにくくなっているようです。そして「そのことは臨床医も分かっている。ただ言わない。そのことを覚えておいて下さい、皆さん。ワクチンの副作用で死にます。」
(まのじ)

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マイコメント

週刊文春、週刊新潮、女性セブンなどの週刊誌がこの問題を取り上げるようになってきましたが
依然としてテレビでは全く取り上げられません。

それはそうでしょう。
ワクチンを打ちましょうと毎日連呼したのはテレビそのものですからね。
今、超過死亡がワクチンが原因だったと報じたら、自分たちがこれまで言ってきたことが全く
嘘であり、正反対のことだったと非難され糾弾されるからでしょう。

恐ろしくて言えないのでしょう。

それは厚生労働省や政府もそうでしょう。
岸田総理自らワクチンを打ったふりを見せ、国民にワクチン接種を勧めたのですから・・・。

ワクチン接種が始まったのは2021年3月です。
それは高齢者や医療従事者が接種することからは始まりましたが、当初からこのブログでも
述べているようにワクチンの影響は接種後約2年後に出始めるということがその通りになって
きています。

しかし、多くの人はワクチンが原因だと思わないことでしょう。
そのように計画されてできたワクチンなのですから。

最近私の周囲でも亡くなったり、後遺症を呈する人の話をチラホラ聞くようになってきました。
それでも、数がそれほどでもないのは発酵食品を食べているからだろうと思っています。

どこかのサイトにありましたが、世界中で唯一コロナたんぱくを溶解出来るのはナットウキナ
ーゼだけだとありましたが、毎日納豆を3度食べている人は大丈夫なのかもしれません。

また、コロナワクチンの製造過程の問題や、接種直前のバイアルの取り扱い次第では中身が
変質し本来の毒ワクチンにならないようなので、現在問題のない接種者は運が良かったのかも
しれません。

いずれにせよ、2023年の超過死亡者数がうなぎ上りに増加するのは間違いないようです。

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