破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:彼らが誘導しようとしている先」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:彼らが誘導しようとしている先」

今日の破・常識!

彼らが騒ぐとき、マスコミが騒ぐとき、

またマッチポンプが行われている可能性が高いのです。

その視点で見ることができれば

彼らが誘導しようとしている先が見えてきます。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「彼らが誘導しようとしている先」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

あなた達の支配者は、あなた達を分断したいのです。

とにかく、同じ方向を向いてもらっては困るのです。

手を取り合ってもらっては困るのです。

お互いがいがみ合い、争い合うことを望んでいるのです。

そうして人々がお互いに敵対し合うと

彼らに目がいかないからです。

目の前の人に対して怒りを持っている限り

その怒りの原因を作っている彼らの存在に

気がつかないので、彼らは自由に好きに

あなた達の支配を強めていけるのです。

いま、あなた達が不満に思い、心配し

困っていることには原因があるのです。

自然発生的に起きているのではありません。

彼らがそのように誘導しているのです。

国同士の戦争もそうです。

これもあらかじめ用意されているのです。

計画されているのです。

時間をかけて、お互いの国民同士が

仲たがいするように思考の操作をしているのです。

個人的に知らなくても、あの民族・・という事だけで

敵対心や憎悪を持つように教育されているのです。

そして、お互いに憎悪や嫌悪感が高まったところに

ちょっとした刺激を与えるのです。

ちょっとした刺激で溜まったエネルギーは爆発します。

一人の女の子の発言で戦争がはじまったことも

ご存じですね。

彼らは人々を分断する方法に長けています。

いまもたくさん起こされているのも分かりますね。

マスクもそうです。

マスクをするしないで大きな分断が起きています。

国民がお互い敵対するように上手に誘導しているのです。

それも政府や国のトップには責任がいかないように

上手に誘導します。

それもまた分断の方法なのです。

マスクを義務にしないのも分断させるのです。

義務ではないけど、努力義務・・などという

曖昧な言葉を使うことで、強制ではないけど

しなければいけない雰囲気を作り上げます。

そのために、しなければいけないと

思い込んでしまう人と強制ではないでしょ

と思う人たちが敵対的な関係になってしまいます。

はっきり決めないというのも分断の方法なのです。

そして、彼らの逃げ道も出来るのです。

マスクだけではありませんね。

注射もそうです。

他にも数えきれないほどあります。

飲食店でのこの騒ぎも同じですね。

騒ぎを大きくするために煽ります。

そして、人々の中に疑心暗鬼のタネを入れるのです。

飲食店が信じられない、外食もできなくなるよね

と思わせるのです。

そして、飲食店もお客さんを信じられなくなります。

お互い疑心暗鬼になってしまい

楽しいごはんを食べる事が出来なくなります。

これは飲食だけの問題ではありません。

飲食から発生した疑心暗鬼は他の業種にも波及します。

人が信じられなくなるのです。

いままで、信じていたことが信じられない

ということになります。

何を信じていいか分からないということになります。

日本の人たちは信頼をとても大切にしてきました。

商売は信頼関係が大切だとし

昔から書面などはあまり交わさず商売をする方針でした。

それが邪魔だったのです。

人々の信頼関係は彼らにとって邪魔なのです。

信頼し合うと手を貸し合います。

そうなると彼らの計画が進まなくなるからです。

彼らは問題を起こし、人々を分断し

手を貸しあわないようにしたうえで

彼らにとって都合の良い提案をします。

私たちが手助けしますよ・・

と手を差し伸べるふりをするのです。

お互いに信頼できなくなってしまった人々は

支配者の提案を飲むしかないと思います。

やっぱり助けてくれるのは彼らだけだと

無邪気に思ってしまうのです。

そして、彼らの都合よく誘導されていくのです。

冷静になってみてください。

何か世間で騒がれることがあった時に

その裏の思惑を考えてください。

これで誰が得をするのか

この騒ぎがどこから出ているのか

この騒ぎでどういう政策がはじまるのか

見ていると分かります。

ウイルス騒ぎで何が起きたか・・

いま冷静にみてみるとお分かりになると思います。

ウイルス騒ぎでどれだけ国、政府、政治家の権力が

強くなったか、超法規的なことが行われてきたか

お分かりになるとおもいます。

すべては支配者のマッチポンプなのです。

彼らが騒ぐとき、マスコミが騒ぐとき、

またマッチポンプが行われている可能性が高いのです。

その視点で見ることができれば

彼らが誘導しようとしている先が見えてきます。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

まいこめんと

ここのところ、ビッグモーター事件やすすきのの事件が世間を賑わしていますが、この事件は
5年前から行われていたことから相当根が深い事件だと思います。

しかし、5年前から行われていた事件が何故今になって取り上げられるるようになったのか?
こうした過去の事件が掘り起こされて大スクープになって世間を大きく賑わすのは今回の事件
に限ったことではありません。
何度も繰り返されています。その裏では何が進行しているのかを考えるべきです。

今回の事件の裏で進行していたのは「日本版CDC」が9月から始まるという法案でした。
残された期間は1か月しかなく、国民が反対意思を表明する間もないことがわかります。

もし、ビッグモーター事件がなければ日本版CDCが大きくSNSで取り上げられ国民の注目を
浴び、法案の成立が延びたかもしれません。
それだけ政府にとっては国民を将来支配するための重要な法案だったと言うことです。

こうした事件の騒ぎが起きる時には何か裏で進んでいるということを考えておくべきです。

コメント

  1. マリー より:

    日本版CD C本当に9月からですか?ワクチン強制しなくても、テレビでマスコミが煽るだけで自分から打ちにいく国民性です。同調圧力で半分強制になっています。1か月しかありません。本当に延期にならないのでしょうか?強制になった場合、解毒するしか方法はないのでしょうか?6回目接種している人達がたくさんいます。どうしたらいいですか?どうしたら助かりますか?

    • hide229406 より:

      マリー 様

      今や、政府は日本人がどうなろうと知ったこっちゃないというのが本当の姿です。
      ワクチンは打たせるだけ打たせてその後の責任はちょっとだけ被害者救済をして
      お茶を濁し、その場しのぎをしています。
      日本政府はもっともっと日本人にワクチンを打ってもらいたいのです。
      それで死のうが後遺症になろうが関係ないのです。
      だから、いくら声高に叫んでも政府が方針を変えることはあり得ません。
      平成に入り、令和になってからの政府はそれまでの姿をがらりと変えてしまいました。
      これまでの政府と同じという幻想を捨てるべきです。
      そのため、自分の身は自分で守るしかないのです。
      それしかありません。
      そして、政府に騙されている人たちはこのままにしておきましょう。
      いくら警鐘を鳴らしてもその鐘の音は決して届かないからです。
      完全に政府とマスコミに洗脳されていて、政府のやることに間違いはないと
      信じ切ってしまっていて、仮にそれが嘘だとわかっても認めるのが怖いので
      そのままです。
      本当に真実に目覚め行動を変えた人だけが次の時代を生きることになります。

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