破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:その波動エネルギーをとる」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:その波動エネルギーをとる」

今日の破・常識!

その波動エネルギーをとる(見つける、探す)

事ができれば

それを得ることが出来るのです。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「そのエネルギーをとる」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

偶然ではないのです。

直感、フッと思う事、閃き、言葉は何でもいいのですが

何かを感じる時は、それを素直に受け入れてください。

あなたがオーダーした答え

それを手に入れるヒントがあります。

このやり方は、あなた達にはよくわからないと思います。

頭で計画してやるというやり方ばかりを

教えられてきたあなたには

フッと感じることをやってみてください

と言われても信じられないと思います。

でも、意識していなくても

あなた達はその感覚をもう使っているのです。

勘という言葉もそれなのです。

何度も何度もしていることには勘が働きます。

何の根拠もないけど、何かそんな気がする

という感覚を大切にしてください。

勘というのは、非科学的なものではありません。

それは波動エネルギーの観点からすると

立派な科学なのです。

あなた達の科学という分野は物質的なものを

基準としていますので

物質ではないエネルギーに関しては

とても遅れているのです。

だから、物質的な証拠、科学的な実験の証拠を

重要視します。

でも波動エネルギーの観点から考えなければ

答えが出ない事がたくさんあります。

波動エネルギーの分野の中に

物質的な考え、視点があるのです。

これは言葉にするのは難しいですね。

あなたが欲しいと思うもの、物質でも

情報でもいいのですが

それには波動エネルギーがあるのです。

その波動エネルギーをとる(見つける、探す)

事ができれば

それを得ることが出来るのです。

そのためには頭を止める必要があります。

それは頭の外からの情報だからです。

頭では感じることが出来ないことだからです。

頭は常に大音響でいろいろなことを流しています。

それはいままで教えられてきたことです。

いままで教えられたきたことだけが

正解だと思ってしまうと

頭の外からの情報が入って来ません。

感覚はとても繊細なのです。

繊細な感覚を感じるとることができなければ

閃きも直感も、あれ?っと思う感覚も来ないのです。

ですから、頭を止める練習をしてください。

少しの時間でいいので

毎日頭を止める時間を持つようにしてみてください。

頭を止めるコツを掴む事ができれば

すぐに止めることが出来るようになります。

何か情報が欲しいと思った時に

すぐに頭をとめてください。

そうすれば、答え、もしくはヒントが来ます。

答え、ヒントが来たらすぐに行動してください。

それが新しいやり方です。

これを使えるようになるととても便利ですよ。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール!

まいこめんと

そうしたヒントはおそらく多くの人が実際にやっていることと思います。

ただ、そうだと意識していないだけです。


何か頭の中で「これがいい」とか「こうしたらいいのでは」という思いが瞬時に
浮かぶことがあり、それを実行していると思います。

でも、それを波動的な感覚で捉えていないだけなので気付かないだけです。
実際にはすでにやっています。

だから、そういうヒントがやってきたら、意識をヒントが来たと思うようにする
ことで、そういう感覚に慣れてきます。

しかし、実際には何かの理由をつけてそのヒントの90%近くを止めているのでは
ないかと思います。

だから、気付けないということでもあります。

ところがそのことに気付いてすぐに行動に移すことを繰り返していけば、ヒント
が浮かんだ時に「これはヒントだ!」と思えるので気付きも早くなります。

大事なことはすぐに実行に移すことです。
ただそれだけです。

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