破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:地球が終わろうと存続しようと・・・」

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平和な地球 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:地球が終わろうと存続しようと・・・」

今日の破・常識!

地球が終わろうと、そのまま存続しようと

あなたには関係ありません。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「地球が終わろうと存続しようと・・・」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

地球が終わろうと、そのまま存続しようと

あなたには関係ありません。

地球が終わるというところに視点を持っていっても

あなたには関係ないのです。

地球は地球です。

あなたはあなたなのです。

地球が終わらなくても、あなたの人生が終わったら

それで終わりなのです。

地球が残っていても、あなたの人生が終わったら

それで終わりなのです。

難しいですか?

あなたは必ず身体を脱ぎます。

その時に、あなたのいまの人生は終わります。

地球が存続していても、あなたの人生は終わるのです。

そして、あなたはあなたの人生が終わった後のことを

心配する必要はないのです。

あなたの人生と人類の行く末は関係ありません。

地球が終わってしまって、人類の何%の人が

他の惑星に移住したとしても

あなたにはまったく関係のない事なのです。

あなたが人類を背負って立つ必要はないのです。

他の人の人生は、その人の人生であって

あなたとは関係ないのです。

関係ない人の事を心配し、苦悩する必要はありません。

冷たい考え方だと思いますか?

でも、あなたが人類の行く末をどんなに心配しても

その時の人類がその時どうするか決めるのです。

人類という大きなくくりで考えてしまうか

ら混乱するのです。

隣の人として考えてください。

隣の人の人生は、その人が決めます。

そして、あなたが身体を脱いだ後に

その人がどうなるかはあなたには関係ないのです。

その人はその人で考えます。

その人の人生なのですから

あなたがその人の人生を背負って立つ必要も

ありませんし、背負って立つことなど出来ないのです。

そんな大きなくくりで心配しても何もなりません。

あなたはあなた自身の人生だけのことを

考えてください。

あなたが身体を脱いだら

あなたの人生、宇宙も終わるのです。

いまのあなたの現実に登場している

地球も宇宙も終わるのです。

いまあなたが関与している人々との

関係も終わるのです。

その人たちがその後どうなるか

どうするかは、その人たちが決めます。

地球が終わろうが、そのまま存続しようが

あなたには関係ないということを理解してください。

あなたが身体を脱いだら

あなたが心配している地球も

あなたの現実の中では終わります。

もし、そのまま地球という存在が残っていたとしても

あなたの現実の中にある地球は

あなたの宇宙が終わった(身体を脱いだ)時点で

終わるのです。

何も心配しなくてもいいのです。

そんな事を心配するよりも

あなたの宇宙が続いている限り

あなた自身を楽しませることを考えてください。

あなたの宇宙の中で

どうやって楽しむかを考えてください。

あなたの人生を楽しみつくす事だけを

考えてください。

あまりに大きな事に目を向けてしまうと

迷子になってしまいます。

そして、まだ起きてもいないこと

起きるかどうかも分からないことに

エネルギーをかけるのではなく

いま実際にあなたの人生

生活に起きている事だけに

エネルギーを注いでください。

いま実際に起きている事だけが

あなたにとっての現実なのです。

あなたが目を向けるべきなのは

いまのあなた自身の生活です。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

まさしくアシュタールの語る通りです。

自分の人生と地球の運命は関係ありません。

仮にあなたが生きているうちに地球の運命が終わりを告げたとしても

その時、同時にあなたの人生は終わり元に戻るだけです。

あるいは人類は地球の破滅を知り他の惑星に移住することになり

あなたがその一員に含まれていたとしても、移住先で残りの人生を

送るだけです。

私たちが心配しているのは地球の運命の終わりと同時に自分に死が

訪れることを心配しているのです。

ただそれだけです。

それは今の自分が肉体であり、肉体が亡くなれば自分の人生はそれで

終わりであり、それ以上ないことに恐怖を覚えてしまうからです。

アシュタールやさくやさんが何度も教えてくれているように人生は

一度きりですが、自分自身の意識は死んでも残ります。

そして、元の世界へ戻るだけです。

それが理解できれば死のうが生きようが問題はないと思えるのでは

ないでしょうか?

コメント

  1. マリー より:

    Xで読んだのですが、人は毎日眠る時、死んでいるそうです。夢の世界はあの世で、死ぬのは夢の世界から戻って来れなくなる事だそうです。Xで読んだ時は不思議な話だと思います。1日起こった出来事は、同じ日はありません。毎日パラレルワールドなのかなと思いました。
    元旦に能登半島の地震、2日の飛行機衝突事故が起きなかったら、どうなっていたのでしょうか?

    • hide229406 より:

      マリー 様

      人が眠っている時には死んでいるというのは言葉の綾です。
      眠っている時にも生体活動が持続していて肉体の機能は残っています。
      つまり、眠っている時には本人の意識が肉体を離れあちらの世界に
      行っていると言うことです。

      あまりの睡眠が深すぎて向こうの世界が居心地が良すぎてしまう場合は
      意識が肉体に戻らないので死を迎えるということはあり得そうです。

      どんな事件にせよ何が起こるかは決まっていませんが、事件を起こしたいと
      いう人たちは存在するので何が起きるからわからないのが今の日本です。

      しかし、何が起ころうとも自分に直接降りかかるものでなければ心配する
      必要はありません。

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