コロナワクチン接種後特定のガンが増えている

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ワクチンによる脳内血種 コロナワクチン

コロナワクチン接種後特定のガンが増えている

コロナワクチン接種後に乳がん、卵巣がん、子宮体がん、肺がん等の特定のガンが増えている

はじめちゃんチャンネル

2024年3月24日 09:54


https://www.nicovideo.jp/watch/sm43568154?ref=nicoiphone_other


東京医科大学病院「本橋秀之」氏の解説~ エストロゲンが発症や増殖に関与するがんは、乳がん、卵巣がん、子宮体がん、肺がん等


——


1️⃣ SARS-CoV-2のスパイクタンパクはエストロゲン受容体への結合能と調節作用を有する

2️⃣ エストロゲンが発症や増殖に関与するがんは、乳がん、卵巣がん、子宮体がん、肺がん等


注釈:エストロゲン受容体(ER)には、核内受容体ファミリーであるERα、ERβの他に、膜受容体であるGタンパク質共役型受容体30 (GPR30)もあり


⚠️スパイクタンパク(S)との結合を9000以上のヒトタンパクに対してスクリーニング


⚠️スパイクタンパクは高親和性にヒトエストロゲン受容体 α (ERα)に結合し相互作用する


⚠️スパイクタンパクのS2サブユニット上に核内受容体共役因子(NRC) LXD様モチーフとS-ERα結合様式が高度に保存されているのを確認


⚠️スパイクタンパクはER依存の生物学的機能を調節する (@ヒト乳がん細胞株(MCF-7細胞)


⚠️SARS-CoV-2感染は肺マクロファージにおける細胞質ERαの蓄積とS-ERαの共局在化を増加させる(@ SARS-CoV-2 感染ハムスター胞肺マクロファージ、@ヒトCovid-19感染死後胞肺マクロファージ)

コメント

  1. マリー より:

    日本は最初は海外に比べて、感染者が少なかったです。日本が1番早くコロナを終わらせると思いましたが、日本だけコロナを終わらせる事が出来ませんでした。ワクチン接種が始まった2021年、日本は感染者が少なかったため、入ってきたワクチンの数が少なかったといいます。その時に、ワクチンはいらないと気づく事が出来たら、3回目の時にワクチンが危険だから打つなというのが、みなさんに拡まって、打つのを止めていたら、日本でもワクチンを中止にする事が出来たのではないかと思います。
    レプリコンワクチンは、接種した人が少なくても、国民が全員が打ったのと同じにしてしまいます。ワクチンを打つなと言っても、聞く耳持たないので説得を諦めたという方達が多いですが、今回は、何がなんでも止めないと、未接種の方達が、国民が大変な事になるので、諦めず接種を止めた方がいいと思います。

    • hide229406 より:

      マリー 様

      はしか(麻疹)が流行し始めたと言ってはしかワクチンに殺到している状況を見れば
      レプリコンワクチンを打つなと有識者がいくら連呼しても効果がないことは明らかです。

      奇跡が起こることを待つしかいみたいです。
      ただ、人体の環境適応力にはかなりの能力がありますのでそれに期待しましょう。

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