ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:どうして?に答えられる大人が・・・」
「どうして?に答えられる大人が・・・」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは。
こうしてお話し出来ることに感謝します。
あなた達の中には、
怒られないように、
何か言われないように、
そして、褒められたいと
いう気持ちが基本的にあります。
それは教育で刷り込まれて
しまったものです。
何度もお伝えしていますが、
あなた達の社会の教育は支配者に
従順に従う没個性の人間を
育てることが目的なのです。
ですから、先生、親、周りの
大人に怒られないように、
叱られないようにという
気持ちが大きくなっていくのです。
大人が作った枠にはまらない
子どもたちはとてもツラい
思いをします。
どうしてこれをしては
いけないのでしょうか?と
聞いても誰も納得できる答えを
教えてくれないからです。
子どもたちはみんな
個性的なのです。
だから、自分の好きな表現を
しようと思います。
そこには悪気はないのです。
そして素直にしたいと
思ってしたことがいけない事、
悪い事とされてしまうと
とても戸惑います。
そして、どうしてしては
いけないのか悩みます。
どうしていけないのかと聞くと、
それにしっかりと答えられない
大人は自分で考えなさい、
胸に手を当てて反省しなさい、
とにかくダメなものはダメですと
また訳の分からない叱られ方
をするので本当にどうしていいか
分からなくなるのです。
それが繰り返されると
考えることを止めてしまいます。
とにかく大人の言うことさえ
聞いてさえおけば怒られないで
済むという結論に至って
しまうのです。
言われたことさえ聞いて
従順に従っておけば大人は笑い
かけてくれると思い、
笑ってもらえるように
行動する事だけ考えるように
なります。
従順に従っておけば褒めても
もらえるということを学習します。
それでもまだ納得できない事には
従えないと主張する子どもは
最近では病名をつけられて
しまいます。
病名をつけられる子は
大人から排除されます。
大人があの子は病気だからとか、
言うことを聞かない悪い子
だからという言葉を出せば、
子どもたちからも排除される
(仲間外れになる)ということに
なるので、ますます子どもは
怒られないようにすることに
一生懸命になってしまいます。
どうして?に答えられる大人が
いないのです。
そして、その問いに一緒に
考えてくれる大人もあまり
いないのです。
だから、子どもはただただ
迷い続けることになります。
そして、最後には考えることを
止めてしまいます。
大人も同じように
育てられてきたのです。
だから、そのやり方を
また踏襲してしまうのです。
答えを一緒に出そうと
思うのではなく、
とにかく言うことを
聞きなさいということだけを
言ってしまうのです。
ここに大きなヒントがあります。
子どもはとても個性的です。
大人のような常識、倫理観、
道徳観は持っていないのです。
だから、子どもの問いに一緒に
考えてみてください。
子どもがどうして?と聞くことに、
どうしても!と答える
のではなく、どうしてかな?と
一緒に考えてみてください。
そうすれば、大人も思考が
動きはじめます。
大人も自分の中の疑問を
出しても良いと思えるように
なります。
社会に出た大人も、
上から言われたことは何も言わず
ただ従順に従っておいた方がいい、
その方が怒られないし、
イヤなことを言われないし、
褒めてももらえると思っているので
何か疑問を感じても自分で
封印してしまおうとするのです。
疑問を感じて言葉にすれば
社会から排除されると思って
とても怖いのです。
怒られないように、
何か言われないように、
という思考を手放して下さい。
その思考をしている限り、
あなたは自由になれないのです。
怒られないためにすることは、
自分を自分で不自由にしている
ということです。
言うことを聞いておけば
笑いかけてもらえる、
楽しそうにしてくれる、
優しくしてくれる、
褒めてもらえるという事実は
ありますが、それはあなたが
我慢してくれる、その人にとって
都合がいい人だからです。
その人はあなたの事は
考えていません。
だから、もしあなたがその人に
イヤです、と言ったらその人は
笑いかけてはくれません。
そして、期待していたのに
残念だねという言葉を投げかけます。
気持ちのいい人間関係、
お互いを尊重し合える関係だと
あなたが素直に表現しても
一方的に怒られるということは
ないのです。
何か意見が違ったとしても、
お互いすり合わせるために
どうしたら良いかを一緒に
考えようとするのです。
そういう関係ができていれば、
あなたはとても安心して自分を
表現できます。
そこがあなたの居場所なのです。
常に人の顔色を見て、
怒られないように、
何か指摘されないように、
笑顔を見せてくれるようにと
ビクビクしながらいなければならない
所はあなたの居場所ではありません。
安心して自分を表現できるところに
行ってください。
子どもが大人の思惑と違うことをしたら、
一緒に考えてくださいね。
どうして?と聞かれたときに、
どうしても!と答えず、一緒に
どうしてなのかな?と考える
余裕をもってください。
そうすれば、大人も刷り込まれた
常識や倫理観、道徳観、価値観
などを手放すことができます。
そして、子どもたちにも考える
ということを教えてあげて
ください。
そして、子どもたちが
大人が理解できない行動を
した時は、どうして?と
聞いてくださいね。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは。
こうしてお話し出来ることに感謝します。
あなた達の中には、
怒られないように、
何か言われないように、
そして、褒められたいと
いう気持ちが基本的にあります。
それは教育で刷り込まれて
しまったものです。
何度もお伝えしていますが、
あなた達の社会の教育は支配者に
従順に従う没個性の人間を
育てることが目的なのです。
ですから、先生、親、周りの
大人に怒られないように、
叱られないようにという
気持ちが大きくなっていくのです。
大人が作った枠にはまらない
子どもたちはとてもツラい
思いをします。
どうしてこれをしては
いけないのでしょうか?と
聞いても誰も納得できる答えを
教えてくれないからです。
子どもたちはみんな
個性的なのです。
だから、自分の好きな表現を
しようと思います。
そこには悪気はないのです。
そして素直にしたいと
思ってしたことがいけない事、
悪い事とされてしまうと
とても戸惑います。
そして、どうしてしては
いけないのか悩みます。
どうしていけないのかと聞くと、
それにしっかりと答えられない
大人は自分で考えなさい、
胸に手を当てて反省しなさい、
とにかくダメなものはダメですと
また訳の分からない叱られ方
をするので本当にどうしていいか
分からなくなるのです。
それが繰り返されると
考えることを止めてしまいます。
とにかく大人の言うことさえ
聞いてさえおけば怒られないで
済むという結論に至って
しまうのです。
言われたことさえ聞いて
従順に従っておけば大人は笑い
かけてくれると思い、
笑ってもらえるように
行動する事だけ考えるように
なります。
従順に従っておけば褒めても
もらえるということを学習します。
それでもまだ納得できない事には
従えないと主張する子どもは
最近では病名をつけられて
しまいます。
病名をつけられる子は
大人から排除されます。
大人があの子は病気だからとか、
言うことを聞かない悪い子
だからという言葉を出せば、
子どもたちからも排除される
(仲間外れになる)ということに
なるので、ますます子どもは
怒られないようにすることに
一生懸命になってしまいます。
どうして?に答えられる大人が
いないのです。
そして、その問いに一緒に
考えてくれる大人もあまり
いないのです。
だから、子どもはただただ
迷い続けることになります。
そして、最後には考えることを
止めてしまいます。
大人も同じように
育てられてきたのです。
だから、そのやり方を
また踏襲してしまうのです。
答えを一緒に出そうと
思うのではなく、
とにかく言うことを
聞きなさいということだけを
言ってしまうのです。
ここに大きなヒントがあります。
子どもはとても個性的です。
大人のような常識、倫理観、
道徳観は持っていないのです。
だから、子どもの問いに一緒に
考えてみてください。
子どもがどうして?と聞くことに、
どうしても!と答える
のではなく、どうしてかな?と
一緒に考えてみてください。
そうすれば、大人も思考が
動きはじめます。
大人も自分の中の疑問を
出しても良いと思えるように
なります。
社会に出た大人も、
上から言われたことは何も言わず
ただ従順に従っておいた方がいい、
その方が怒られないし、
イヤなことを言われないし、
褒めてももらえると思っているので
何か疑問を感じても自分で
封印してしまおうとするのです。
疑問を感じて言葉にすれば
社会から排除されると思って
とても怖いのです。
怒られないように、
何か言われないように、
という思考を手放して下さい。
その思考をしている限り、
あなたは自由になれないのです。
怒られないためにすることは、
自分を自分で不自由にしている
ということです。
言うことを聞いておけば
笑いかけてもらえる、
楽しそうにしてくれる、
優しくしてくれる、
褒めてもらえるという事実は
ありますが、それはあなたが
我慢してくれる、その人にとって
都合がいい人だからです。
その人はあなたの事は
考えていません。
だから、もしあなたがその人に
イヤです、と言ったらその人は
笑いかけてはくれません。
そして、期待していたのに
残念だねという言葉を投げかけます。
気持ちのいい人間関係、
お互いを尊重し合える関係だと
あなたが素直に表現しても
一方的に怒られるということは
ないのです。
何か意見が違ったとしても、
お互いすり合わせるために
どうしたら良いかを一緒に
考えようとするのです。
そういう関係ができていれば、
あなたはとても安心して自分を
表現できます。
そこがあなたの居場所なのです。
常に人の顔色を見て、
怒られないように、
何か指摘されないように、
笑顔を見せてくれるようにと
ビクビクしながらいなければならない
所はあなたの居場所ではありません。
安心して自分を表現できるところに
行ってください。
子どもが大人の思惑と違うことをしたら、
一緒に考えてくださいね。
どうして?と聞かれたときに、
どうしても!と答えず、一緒に
どうしてなのかな?と考える
余裕をもってください。
そうすれば、大人も刷り込まれた
常識や倫理観、道徳観、価値観
などを手放すことができます。
そして、子どもたちにも考える
ということを教えてあげて
ください。
そして、子どもたちが
大人が理解できない行動を
した時は、どうして?と
聞いてくださいね。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
ミナミAアシュタールワークショップ2026
波動領域を変えるための最終チェックポイント&エネルギーワーク
自分の思考をチェックする
ための動画を創りましたぁ^0^
まずはご自分の現状を把握し、
あ、ちょっと違ったな、と思う
ところが見つかれば、修正すればいい!
という考えで、アシュタールと
さくやさんの監修のもと、
創りました^0^
ゲーム感覚で楽しんで今のあなたの
思考をもう一度チェックしてみて
くださいね。
是非、ご視聴くださいませぇ~^0^
ご予約はこちらから・・
https://eplus.jp/sf/detail/4554540001-P0030001
チケット販売 2026/07/06 10:00~ 2026/07/20 23:00
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