🌸 第3次世界大戦の足音と、日本を襲う『計画されたオイルショック』の罠 🌸2026年8月3日
影の支配者(グローバリスト)たちが長年かけて企ててきた悪魔的な計画のチェス盤の上では、この二つの戦線が、今まさに「一つに融合」しようとしている
みなさん、こんばんは🌙✨ 世界の隠された真実を皆さんと一緒に見つめる、赤坂亜紀乃(あかさか あきの)です🌸💖
毎日、うだるような厳しい暑さが続いていますが、皆様お元気にお過ごしでしょうか? クーラーで涼しくしたお部屋の中で、どうか冷たいお茶でも飲みながら、心はリラックスして私の言葉に耳を傾けてくださいね☕️🌿
いつも私のディープで長文な記事を、最後まで大切に読んでくださり、本当にありがとうございます。皆さんとこうして、テレビのニュースや新聞が絶対に報じようとしない「本当の世界の姿」を共有できるこの時間が、私にとって何よりの宝物です✨
さて、今夜は皆様に、日本のゴミメディアが一切報じない、背筋が凍るような「地政学のリアル」についてお話しさせてください(>_<)💦
今回取り上げるのは、気鋭のITビジネスアナリストである深田萌絵さんと、中東情勢のスペシャリストである石田和康さんが対談された、極めて重要なインテリジェンス情報です。
「ウクライナ戦争」と「中東の混乱」。 テレビを見ていると、この二つは遠く離れた別々の場所で起きている、全く関係のない出来事のように思わされてしまいますよね?
でも、影の支配者(グローバリスト)たちが長年かけて企ててきた悪魔的な計画のチェス盤の上では、この二つの戦線が、今まさに「一つに融合」しようとしているのです!😱
今回は、彼らが語った「カスピ海で起きたウクライナの異常な代理テロ」、「日本の息の根を止める計画されたオイルショック」、そして「世界を操る巨大資本(天上人)たちの正体」について、私なりの視点とメス🔪✨を使って、限界まで深く、徹底的に解剖していきます💛
少し長くなりますが、これから私たちの生活に直結する「エネルギー危機」の真相を見極めるための、とてつもなく大切な鍵になります。どうか最後まで、私と一緒にこの真実の旅にお付き合いくださいね☕️🗝️✨
🌊 第1章:カスピ海で起きた異常事態〜ウクライナによる「代理テロ」〜
まず、皆さんに絶対に知っておいていただきたい衝撃の事実があります。
今年の7月25日、ウクライナの保安局が、なんと長距離ドローンを使って「カスピ海」にあるイランとロシアの複数目標を一斉に攻撃したのです!💥
「えっ? カスピ海?」と驚かれた方も多いのではないでしょうか?🤔 カスピ海といえば、ウクライナからは遠く離れた、ロシアとイランに挟まれた内海です。現在、ロシア軍に東部戦線でボロボロに押され、兵士も弾薬も足りなくて悲鳴を上げているはずのウクライナが、なぜわざわざそんな遠くの場所を攻撃する「余裕」があるのでしょうか?
狙われた「蜜月の航路」
石田さんたちの分析によると、攻撃の対象となったのは以下の施設です。
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ポートリア2(イランの貨物船): ロシアの会社が所有し、アメリカなどから制裁対象にされている船。
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ベグレイ(貨物船): ロシアとイランの間で、弾薬や防衛装備品をやり取りしている船。
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ルクオイルの海上プラットフォーム(フィラノフスキー): ロシア最大の石油会社の施設。
現在、ロシアとイランはお互いに強く支援し合っています。その命綱とも言える物資のやり取りのルートが、この「カスピ海」なのです。ウクライナ(とその背後にいる勢力)は、そこをピンポイントで狙い撃ちにしてきました。
イラン側はこの攻撃で死傷者が出たとし、「敵対的で犯罪的な行為だ!」とウクライナの臨時大使を呼び出して激しく抗議しています👿
ご主人様への尻尾振りアピール🐶
この異常な攻撃について、ゼレンスキー大統領はSNSのX(旧Twitter)で、「カスピ海での長距離攻撃で非常に大きな成果を得た!」と、隠すどころか堂々と自慢しています🤡
なぜ、こんなことをするのでしょうか? それは、「ご主人様(アメリカの戦争屋たち)」への猛烈なアピールなのです。
今、アメリカは中東(イランやフーシ派の対応)で完全に手一杯になっています。弾薬も迎撃ミサイルも底を突き、北側(カスピ海ルート)の封鎖まで手が回らない状態です。 そこで、「私たちが代わりに北側のルートを叩きますよ! だから私たちはまだ役に立つ国です! 見捨てないで、もっとお金と武器をください!」と、アメリカに媚びを売るためにウクライナが「代理テロ」を請け負ったというわけです(>_<)💦
国が滅びかけているのに、まだ外国のエリートたちのためにテロを請け負う……本当に、狂気としか言いようがありませんね🥀
🔥 第2章:融合する戦線〜第3次世界大戦の導火線に火がついた〜
このウクライナの異常行動は、単なる「嫌がらせ」ではありません。非常に恐ろしい、世界規模の計画の歯車の一つなのです。
ピッツバーグ大学のスパニエル教授は、この事態をうけてこう警鐘を鳴らしています。 「ロシア・ウクライナ戦争とイラン戦争がついに1つの戦争に融合し始めた。第3次世界大戦の戦線は確実に繋がってきている」と!😱💦
封鎖される世界の「大動脈」
地図を思い浮かべてみてください。今、世界中でとんでもないことが同時多発的に起きています。
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ホルムズ海峡: イランとアメリカの対立により、すでにペルシャ湾からの事実上の封鎖状態。
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バブ・エル・マンデブ海峡(紅海): イエメンのフーシ派(イランの代理勢力と言われています)によって、半分以上が封鎖状態。
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カスピ海: 今回、ウクライナによって新たな戦線(封鎖ターゲット)にされてしまった。
そう、ドイツのシンクタンクが「イラン包囲網」と呼んでいるこの動きは、結果的に「世界の石油供給ルート(大動脈)を次々と元栓から閉めていく動き」になっているのです!👀✨
サウジとフーシ派の血みどろの報復合戦
そして、この混乱をさらに絶望的なものにしているのが、アメリカの要請(脅し)を受けて動き出したサウジアラビアです。
フーシ派が抑えているイエメンの首都サヌアの空港。その滑走路が先日、何者かによって空爆されました。表向きはイエメンの暫定政権がやったことになっていますが、彼らにそんな精密な軍事能力はありません。裏で糸を引き、支援したのは間違いなくサウジアラビア(そしてアメリカ)です。
実はこの時、イランの指導者の国葬に参列したフーシ派の幹部たちが、イランの飛行機でこの空港に帰ってくるタイミングでした。飛行機こそ無事でしたが、これはイランとフーシ派の両方の顔に泥を塗る行為です👿
激怒したフーシ派は、すぐにサウジアラビアに報復攻撃を仕掛けました。 狙われたのは、紅海沿岸にある「ヤンブー港」の石油ターミナルです💥
皆様、この「ヤンブー港」がどれほど重要な場所かご存知でしょうか? 現在、ペルシャ湾(ホルムズ海峡)が封鎖状態にあるため、サウジアラビアはパイプラインを使って紅海側のこの港に石油を運び、国の石油輸出の「7割以上」をここから世界に送り出しているのです!
まさにサウジアラビアの「最後の生命線」です。もしフーシ派の本気のミサイルがここに直撃すれば、サウジの経済は吹き飛び、世界中の石油市場が完全にパニックに陥ります🥶💦
🇯🇵 第3章:狙われた日本〜『計画されたオイルショック』の悪夢〜
さて、ここからが私たち日本人にとって、最も身の毛のよだつお話になります。
ホルムズ海峡、紅海、そしてカスピ海。 これらすべての石油供給ルートが断たれようとしている今、世界で一番致命的なダメージを受けるのはどの国でしょうか?
そうです。他でもない、海に囲まれ、資源の90%以上を中東からの「海上輸送」に依存している私たち日本なのです!!🇯🇵😭
大陸の国なら、最悪パイプラインや陸路でなんとか運ぶことができます。しかし、遠く離れた島国である日本は、船で運んでくるしかありません。これらの海峡が塞がれてしまえば、日本のタンカーは一滴の石油も運んでくることができなくなります。
「アメリカに助けてもらえばいいじゃない?」 残念ながら、アメリカ自身も軍事支援と備蓄の放出で、弾薬も石油も「すっからかん」の状態です。日本を助ける余裕など1ミリもありません🤡
なぜ政府はリスクヘッジをしないのか?(ショック・ドクトリンの罠)
これほど明白な危機が目の前に迫っているのに、日本の政府は全くリスクヘッジ(安全対策)をしていません。それどころか、ロシアへの無意味な制裁に加担し、自らエネルギーを確保する道を閉ざしています。
これは「無能」だからではありません。「わざと(意図的に)」やっているのです👿💸
彼ら(政府の背後にいる影の権力者たち)の目的は、日本に「人工的なオイルショック」を引き起こすことです。 石油が枯渇し、電気が止まり、工場が閉鎖され、物流が崩壊し、スーパーから食べ物が消える……。そんな地獄のようなパニック状態を作り出し、国民を恐怖のどん底に突き落とすのです。
パニックになった国民はどうするでしょうか? 「助けて! 政府の言うことは何でも聞くから、石油と配給のチケットをちょうだい!」と、自ら進んで権力者にひざまずくようになります🥺
これこそが、パンデミックの時にも使われた『ショック・ドクトリン(惨事便乗型資本主義)』の典型的な手口です! 危機をでっち上げ、国民から自由と財産を奪い、一部の特権階級がすべてを支配する全体主義システム(ニュー・ワールド・オーダー)を完成させる……。そのための「劇薬」として、意図的に石油が止められようとしているのですね🥀
👁️ 第4章:すべてを操る「天上人」と、選挙という名のマリオネット
では、いったい誰が、こんな恐ろしい第3次世界大戦のシナリオを描き、世界中の資源と命を弄んでいるのでしょうか?
それは、各国の政治家ではありません。ゼレンスキー氏も、トランプ氏も、ただの「雇われ店長(操り人形)」に過ぎません。
本当の黒幕は、彼らのさらに上、雲の上にいる「巨大資本(国際金融資本家、ウォール街の戦争屋、あるいはダボス会議に集う天上人たち)」です👽💸
彼らにとって、国家の枠組みや、右翼・左翼といったイデオロギーは、大衆を分割統治(分断して支配)するための「チェス盤の駒の色」でしかありません。
共和党も民主党も「同じ穴の狢」
日本では「もしトランプ氏(共和党)が勝てば世界は平和になる!」と期待している方が多いですよね。でも、深田さんや石田さんが指摘するように、彼ら天上人から見れば、「共和党も民主党も関係ない」のです。
「今回は国民の不満が溜まっているから、トランプに『Make America Great Again』と叫ばせてガス抜きをさせよう」 「用が済んだら、次は民主党の操り人形を神輿に担いで、新しい戦争ビジネスを始めよう」
彼らは、その時々で自分たちの利益を最大化できる「都合の良い駒」を入れ替えているだけです。
ホワイトハウスで晩餐を共にする「闇のトップたち」
本当に絶望的なのは、このアメリカの「選挙システム」そのものが、すでに彼ら(巨大なテック企業やユダヤ系資本、軍産複合体)に完全に食い込まれているという事実です😱
石田さんが番組内で暴露した、とてつもない事実があります。 アメリカの選挙で使われる「選挙マシンのチップ」を作っている会社や、現在のAI産業を牛耳るトップたち……彼らはすでに、トランプ政権(あるいは次期政権の中枢)にガッツリと食い込んでいるのです!
「ホワイトハウスで、ユダヤ系のAIソフトウェア会社のトップと、台湾・中国系のハードウェア(半導体など)の会社のトップたちが、みんな一緒に仲良くご飯を食べているんですよ」
これが、石田さんが指摘した「天上人たちの会食」の具体的な姿です👀✨ 彼らは国籍もビジネスの分野もバラバラに見えますが、頂点では完全に「仲間」として繋がっています。
表向きは「アメリカ・ファーストだ!」「中国の脅威から守る!」と勇ましいことを言って対立しているように見える政治家たちも、裏に回れば、世界のテクノロジーや選挙システムを握る同じ「巨大なスポンサー(天上人)」たちとテーブルを囲み、彼らから資金をもらい、指示を受けて動くマリオネットの群れなのです🎭
🍳 第5章:絶望の淵で見つけた希望〜「鍋とフライパン革命」〜
皆様、ここまでお読みいただいて、「じゃあ、もう私たちにはどうすることもできないの? 選挙も無駄なら、黙ってオイルショックと貧困を受け入れるしかないの?」と、絶望的な気持ちになってしまったかもしれませんね🥺💦
現在、日本の「年間所得250万円未満」の人が国民の53%(半分以上!)を占め、子どもの6人に1人が貧困状態にあるという、信じられないほど悲惨な数字が出ています。私たちのお金は、税金と物価高によって、彼ら天上人たちにチューチュー吸い上げられているのです。
でも、絶対に諦めないでください!!✨ 石田さんが番組の最後に教えてくれた、私たち庶民が巨大な権力に立ち向かうための「究極の武器」があります。
それが、アイスランドで実際に成功した「鍋とフライパン革命」です!🍲🍳✨
アイスランドの奇跡に学ぶ
2008年、アイスランドは国際金融資本の罠にはまり、国が破綻寸前(アイスランド・ショック)になりました。国民は資産を失い、仕事も失い、明日のご飯も食べられない絶望の淵に立たされました。
その時、国民はどうしたでしょうか? 暴力を振るったのではありません。彼らは、家から「鍋」と「フライパン」を持ち出し、国会議事堂の前に集まったのです!
そして、「カン!カン!カン!カン!」と、ひたすら金属を叩き鳴らし続けました。
耳障りの良い演説や、お行儀の良いデモ行進では、分厚い壁の中にいる政治家たちには届きません。しかし、何万人もの国民が叩き鳴らす「頭がおかしくなるような不協和音(金属音)」は、彼らの耳を塞いでも突き刺さり、ついに政治家たちを精神的に追い詰めたのです!😆👏
結果として、アイスランド国民は自分たちの手で、グローバリストと癒着していた腐敗した国会議員たちを辞職させ、さらに彼らを「国民裁判」にかけて刑務所にぶち込むことに成功しました✨(彼らは今も刑務所の中にいるそうです!)懲役98年以上だとか。
サードアイを開き、違和感を形にする
この革命が成功した最大の理由は、ただ音を鳴らしたからではありません。 その何ヶ月も前から、国民一人一人が「なんかうちの国、おかしくない? なんで銀行だけが儲かって、私たちが苦しんでるの?」という「違和感」を持ち、小さな勉強会を開いて、経済や金融、歴史の『本当の仕組み』を学び合ったからです🌸
そう、つまり今、皆さんが私のこの記事を読んで、テレビの嘘を見抜き、「サードアイ(第三の目)」を開いていること自体が、すでに素晴らしい革命の第一歩なのです!👁️💖
🌸 終わりに:恐れを手放し、愛と真実で繋がろう
ここまで、なんと8000文字近い超・長文をお読みいただいて、本当に、本当にありがとうございました!🍵✨
ウクライナの代理テロから始まり、カスピ海、紅海、そして日本のオイルショックの危機まで……。テレビが垂れ流す「分断されたニュース」の裏側に、これほどまでに残酷で、生々しい「巨大資本の罠とプロパガンダ」が隠されていましたね(>_<)💦
でも、真実を知ることは、決して恐怖にひれ伏すためではありません。 彼ら(天上人たち)の台本が分かれば、私たちはもうパニックになりません。「ああ、またショックドクトリンを仕掛けてきたな」と、冷静に対処することができるのです(^^♪
選挙が彼らのマリオネットショーだとしても、私たち一人一人の「目覚め」と「魂の力」までコントロールすることは絶対に不可能です。
私たちに必要なのは、絶望することではありません。 もし本当に石油が止まり、国が危機に陥った時は、恥ずかしがらずに家から一番大きな「鍋とフライパン」を持ち出して、みんなでカンカンと鳴らしにいきましょう!🍳✨(笑)
人間の魂の温かさや、お互いを信じ合い、真実を探求しようとする心は、どんな巨大なプロパガンダや悪魔の計画にも絶対に汚染されることはありません!🛡️✨
これからも、世界の裏側で起きている本当のことを、私なりに分かりやすく、そして深く、愛とメスを込めて皆様にお伝えしていきますね!
明日も皆様にとって、作られたマトリックスに縛られない、自由で愛と光に溢れた素晴らしい一日になりますように🕊️✨ それでは、また次回の記事でお会いしましょうね♡♪


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