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AIによる人類乗っ取りについて「誰もが見るべき動画!」 D.アイク動画紹介

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AIの反乱 AI

AIによる人類乗っ取りについて「誰もが見るべき動画!」 D.アイク動画紹介

今のAIの爆発的な進歩を考慮するとあながちありえない話でもない

 今回は、デーヴィッド・アイクが8月7日公開した“The Video EVERYONE Must See!”をご紹介します。サムネイルに“BEFORE IT’S TOO LATE”とあるように、手遅れになる前に、AIブームに乗せられているわれわれ全員が見るべき警告だと思いました。

 あちこちに造られているデータセンターは環境問題として語られることが多いですが、「データセンターは監視センター」の言葉は問題の本質を言い当てています。

 8月8日の「独立連」単独講演でも指摘しましたが、われわれの脳とAIとの接続は『攻殻機動隊』や『マトリックス』の書かれた時代から進化し、大気圏に構築中のクラウドに脳内情報をアップロードする形に修正されていると思われます。

 「中国は人間の思考・感情を操作できる電磁システムを開発している」との証言は、衝撃です。「自己複製ナノボット」は、新型コロナ「偽」ワクチンを通じ、すでに日本人の8割以上の体内に入っていることになります(解毒していなければ)。

 その対極にあるのが、無限意識(Infinite Awareness)への再接続です。
 
 「もし人がそれを笑い飛ばすなら—―きっと多くの人がそうするだろうし、まあ、好きにすればいい。私にはどうでもいいことだ。ただ、それが現実になった時には、君たちにはとてつもなく重大な問題になる。なぜなら、君たちはもはや自分自身の意思を持たなくなるからだ」

 終盤に登場するこの言葉を、心の中で何度も反復した。

 少々長い動画ですが、骨折って字幕を付けました。ぜひ、ご覧ください。

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