破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:無意識に出る言葉」

スポンサーリンク
光の環 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:無意識に出る言葉」

今日の破・常識!

瞬時にできないという言葉(思考)が出てくるのであれば

今度は瞬時にできるという言葉(思考)が

出てくるようにすればいいのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「無意識に出てくる言葉」by アシュタール

   「 こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

 
楽しそうなアイディアがわいてきたとき

 
次に大切なのはあなたの中から出てくる瞬時の言葉なのです。

 
たとえば、これはどうしようかな?と思っている案件に

 
フッと閃き?アイディア?がわいてきたとします。

 
その時に瞬時にどんな言葉が出るかが大切になってくるのです。

 
すぐにどのような言葉が出ますか?

 
それはムリ、できない、難しい、現実的ではない・・

 
などの言葉が出ないでしょうか?

 
それはあなたの口ぐせになってしまっているからです。

 
口ぐせは考えのクセなのです。

 
いつも私には出来ない、難しい、現実的ではない

 
夢のようなことを考えても現実化できない・・などと

 
否定的な考えをしてしまっていると


何かフッと思ったときにすぐにその言葉があなたの中から

 
無意識に湧きあがってくるのです。

 
その瞬間にあなたのタイムラインはそのアイディアは

 
現実化できないという方向に進んでしまいます。

 
その瞬間にあなたはできないというタイムラインを

 
選んでしまうということです。

 


無意識に湧き上がってくる言葉はパワフルなのです。

 
無邪気に素直に受け入れてしまうのです。

 
ですから、どんなに素敵なアイディアであっても

 
瞬時に否定することであなたはやる気をなくし

 
アイディアもしぼんでしまうのです。

 
ではどうしたらいいのでしょうか?

 


そうですね。

 
口ぐせを変えればいいのです。とても簡単です。

 
瞬時にできないという言葉(思考)が出てくるのであれば


今度は瞬時にできるという言葉(思考)が

 
出てくるようにすればいいのです。

 
でも、それはかなり難しいのではないですか?

 
とまた”でも”という言葉が出てきたのではないですか(笑)

 
大丈夫です。

 
とても簡単な方法をお伝えします。

 
何も考えずいつも

 
”出来ました”

 
”ありがとうございます”

 
”感謝します”

 
とつぶやいていてください。

 

何が出来たのですか?・・ということは考えなくていいのです。

 
ただ”出来ました”という言葉だけを繰り返し身体と

 
思考になじませるだけでいいのです。

 
そして、”出来ました”という言葉をもっとパワフルに

 
するために”ありがとうございます””感謝します”を

 
一緒につぶやいてください。

 
たったそれだけのことであなたの口ぐせ


(思考のクセ)は変わります。

 
何かフッとアイディアがわいたとき


瞬時に”出来る”と思えるのです。

 
無意識に瞬時に出る言葉・・


それが次のあなたのタイムラインになる


ということをお伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

昨日のミナミさんの記事の「宇宙は波動の世界であり、地球の一番外側の層から先は今の
宇宙船ではその先にいけない」という記事は衝撃的でした。

これまでの宇宙論を根底から覆すものであり、アポロ宇宙船の月面着陸も火星での探査機が
映した写真もすべて嘘であったことになります。

確かに火星での写真は地球上のどこかを撮影しそれに赤っぽい色を付けただけのものだと
いう指摘を誰かがしていましたからそうなんでしょう。

これまでにもいろいろな宇宙船や探査機が飛ばされて火星や土星そして月の写真を撮って
いますが、あれは何だったんでしょうね。どこから入手した写真なんでしょうか?

あるいは精巧なCGなのかもしれません。
それにしてもよくできています。

とあれ、宇宙に関しての疑問は尽きないのですが、それはさほど重要ではなくいちばん
重要なのは波動に関してのことです。

あなたは絶対無限の存在の分身(小さな絶対無限の存在)
なのですからあなたの思考で何でも出来るということです。

この波動を使うことで何でも出来るということが重要なのです。

では、どうすれば波動を使いこなすことが出来るのか?
と問われるならば、それは意識の使い方にあります。

意識的に今回の無意識の言葉と同じで「出来る」「出来ない」のこの二つです。
「出来る」と本当に信じ切れば何でも出来てしまう可能性があるのです。

いろいろな場面で日常的に「出来た」という体験から「出来た」時の意識の
使い方を学べばそれが可能になってくると言うことです。

病気もそうです。
「治る」と信じきれればすべての病気を自分で治すことが可能になります。
ただ、今回のワクチンのように生物学的に遺伝子操作をされてしまった
場合にはだめかもしれません。

それでも長い時間をかければ人類は遺伝子操作を克服し新たな身体を創造し
打ち勝てる可能性は残されていると思います。

ただ、このワクチンに関して言えることは私たちの肉体はあくまでも借り物
なので、たとえ死んだとしても意識はそのまま残るので影響はないということ
です。

それは死というものをどのようにとらえるかです。

支配者はその辺りをわかっているはずなので、今の3次元世界の人類をすべて
彼らの意のままに操れるロボット化された身体にすることを目的にしています。
しかし、その一方で意識体まで操作できないことはわかっているのでそのつな
がりを断つことでロボット化を進めようとしているということです。

それがわかればそれほど恐れることでもないと思います。
しかし、ワクチンを打った後の肉体的な苦痛は死ぬまで残りますので、それは
冷たい言い方かもしれませんが、そのまま受け入れるしかないだろうと思います。



コメント

タイトルとURLをコピーしました