接種後に神経障害が起き人格が変わる。

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ワクチン接種 コロナワクチン

接種後に神経障害が起き人格が変わる。

最近おかしな事件や事故が増えているのもそれが原因?

ドイツ当局に逮捕され心配されていたドイツのライナー・フュエルミッチ博士は、多くの人々の支援により無事に釈放され今は活動を再開しています。
彼がホストをつとめる以下のビデオでは、(このブログでも以前に何度か同じようなことを伝える記事をご紹介しましたが)、Covidワクチンの後遺症として神経障害が引き起こされ人格が変化してしまうことが議論されています。
これまでは優しくて思いやりがあり愛情深い人だったのに接種後はナルシスト的になり冷淡で心が通わない人になってしまったというケースがあるようです。優しかった家族の一人がそうなってしまったらとても悲しく寂しいことです。これは脂質ナノ粒子の脳神経への影響によるものだそうです。
Covidワクチンを接種した全てに人にこれが当てはまるということではないでしょうが、何度も接種してしまった人はこのような変化が起こりやすくなっているのかもしれません。
そしてこれと同じような人格の変化がアルコール依存、麻薬依存、そして精神薬を飲んでいる人にも起こるそうです。精神薬を飲み続けるとかえって精神が壊れてしまうのではないでしょうか。同じ人間とは思えないほど性格が悪くなってしまうのですから酷いものです。まるで悪霊に憑依されているかのようです。これまでは愛情深かった人が急に冷淡になり怒りっぽくなって暴言を吐くようになったなら、絶望ですね。
Covidワクチンを接種後に人格が変化してしまったという人が実際にいるかもしれません。
最近、おかしな事件や事故が増えていますが、どう見ても精神が正常な状態ではなさそうです。
そんな事件や事故が増えているような気がします。

MAJOR PERSONALITY CHANGES Stemming From Vaccine-Induced Neurological Damage – Experts (substack.com) 
(概要)
12月13日付け


Covidワクチンによって誘発された神経障害が原因で人格が大きく変わってしまいます。

専門家らによると、Covidワクチンは脳を徐々に蝕みます。

By Ethan Huff

 

今月初めにICIC国際犯罪調査委員会が開催され、数人の専門家ら(彼らの多くは皆さんが良く知っている人たち)がCovidワクチン接種後に人格に変化が起きる問題について話し合いました。


弁護士のライナー・フュエルミッチ博士(ドイツ当局に逮捕されたがその後釈放された。)が、スチャリット・バクディ博士、カリーナ・ライス博士(教授)、ナオミ・ウルフ博士、ピーター・R・ブレギン博士にインタビューしCovidワクチンに関する様々な問題について議論しました。
議題にはCovidワクチン接種の本当の目的、人々にどのような作用をもたらしているのか、mRNA(modRNAとも言われている)の技術枠組みに基づき新しいワクチンが作り出されることなどが含まれています。
作家兼ジャーナリストでもあるウルフ博士は、接種後に人々の意志力が崩壊していることや、現在の世界の状況でそれがどのように映っているかについて的を絞って解説しました。

ブレギン博士は、mRNAが人間の精神に及ぼす影響と、昔のロボトミー化(統合失調症などの治療を目的に、前頭葉の白質の一部に切開を加えて神経線維を切断する外科療法。人格変化・知能低下を起こしやすく、日本では現在行われない。)の実践との間には、気がかりな相違点があることを強調しながら、この問題についてより詳しく解説しました。

The Exposeでも、「ロボトミー化については映画「One Flew Over the Cuckoo’s Nest」でしか知らない人がほとんどであり、ビッグファーマはCovid危機を介して大衆に注射するためのワクチンと呼ばれる製品を計画したことやこれほど邪悪で不気味な物質をその中に混入させたことなどが明らかになった。」と指摘しました。

Covidワクチンは脳を徐々に蝕みます。

我々が何か月も前から記事に取り上げてきた通り、Covidワクチンは、身体の臓器に深刻な物理的損傷を与えるだけでなく、脳内の非常に重要な血液脳関門の一部である小さな毛細血管を損傷し破壊します。

Covidワクチンによる連続的破壊は、最終的に接種者の人格に大きな変化をもたらすだろうと専門家らが考察しています。
つまり、Covidワクチンはリアルタイムで接種者の脳を徐々に蝕み、ロボトミーのゾンビに変化させてしまうということです。

このマスタープランでは、接種者のロボトミー化とたぶん5Gや他の高度な反人類兵器を使うことで、接種者を洗脳することを可能にし、その結果、この惑星を征服することが可能になると考えられています。

やがて、全てのいわゆる「ワクチン」にはmRNAの刻印が付けられます。つまり最終的には全員の脳が破壊され再プログラムされるということです。将来的に、麻疹、インフルエンザ、その他の感染症対応「ワクチン」には全てmRNAの刻印が付いています。

今や食用牛にもmRNA「ワクチン」を打っていますし、このような「ワクチン」の成分が含まれる肉や乳製品は汚染されています。 

以下のビデオではこのようなロボトミー化のプロセスや、Covid「ワクチン」の接種者にどのような影響を及ぼすかについて非常に詳しく解説しています。
ビデオ内の議論では、ゾンビのようになる現象とCovidが始まる何年も前にCDCがゾンビの黙示録について警告していたことが重なると指摘しています。


ビデオのコメント欄に「人々は錯乱している。」と書いた人がいます。

 
・・・
ビデオの一部をご紹介:
バクディ教授によると、
WHOは、今後、全てのワクチンや癌の治療薬を含むあらゆる薬にmRNAを使用する予定である。
mRNAが含まれたインフルエンザとCovidの混合ワクチンが既に正式に認可された。そしてこの混合ワクチンがこの秋から世界中で使用されることになる。
mRNAが使われたワクチンはどれも非常に危険であり命が脅かされることになる。ワクチンによって脳の前頭葉の毛細血管の一部が酸欠状態となり人格が変化してしまう。
ウルフ博士によると、
接種した人を抱擁した時、以前感じていた心の繋がり、温かさ、そして電気的なインパルスを感じることがなくなった。彼らのエネルギー場が変わってしまっている。
モデルナ社は自社のウェブサイトに、mRNAワクチンの成分は、卵巣、脳、心臓を含む全ての臓器の細胞に影響を与えることができると豪語していた。
このワクチンのナノ粒子が脳に侵入すると脳の神経系を劣化させ考え方がより二元的になり融通がきかなくなる。さらに怒りっぽくなり原始的思考になり何等かの挑発的行為に対して切れやすくなり感情をコントロールすることが難しくなっている。性格的にも以前は愛情深く思いやりのある人だったが接種後に冷たくなりよそよそしくなりナルシスト的になっている。特に未接種者に対しては冷たく振る舞い寄せ付けなくなっている。
また、批判的思考がなくなり、スピリチュアル的な感覚や責任感がなくなるようだ。

フュエルミッチ博士によると、
WHOのウェブサイトに、「これらの人々はもはや人間ではない。」と書いてあった。これは科学的根拠に基づいているものであり恐ろしいビジョンである。
ブレギン博士(米国で最も著名な精神科医でロボトミーの研究を中止した。)によると、
グローバリストらがどんな計画を企んでいるかを考えれば、今、人々に何が起きているかを彼らは認識しているはずである。
長年にわたる動物実験から、脂質ナノ粒子とmRNAを合わせて使えば動物を殺害することができることがわかっている。大学でのファウチの研究結果でも、2020年にFDAが急いで承認し世界中の人々に接種させたmRNA(脂質ナノ粒子のプラットフォーム)ワクチンを使って人体実験をするのはあまりにも危険であるということがわかっていた。
このワクチンがもたらす最も重大なダメージは死と不妊である。これはグローバリスト全員(ファウチ、ビル・ゲイツ、クラウス・シュワブ、習近平を含む)のプログラムの一環だった。彼らはみな世界人口を削減したいと思っている。そのためにWHOやゲイツなどはアフリカで不妊対策としてインフルエンザワクチンを人々に接種させた。
また、mRNAワクチンが引き起こす脳損傷のもう一つの側面には服従と従順さがある。
ロボトミーを推進している人々は、抑圧されて閉じ込められた環境下に置かれた人間は彼らの命令に簡単に従うようになると言っている。つまりそのような人間は(ロボットのように)集団行動がとりやすく管理しやすく支配しやいということ。彼らはイライラしたり反抗的になったりせず、犯罪行為をするエネルギーも失せる。全体主義体制下の大衆には従順さや計画能力のなさが要求される。
mRNAワクチンが引き起こす脳損傷が従順な人間を作り出す。
1954年から1958年にハーバード大学の研究の一環として私はロボトミー化された人々に会ったが、彼らは実験前は非常にイライラしていたが、インシュリンを注射され昏睡状態にさせた後に砂糖を与えて意識を回復させられた時には非常に従順になっただけでなく命を救ってくれたことを感謝するようになった。彼らは完全に無力で従順な人間に変わってしまった。

これがグローバリストらのゴールである。
彼らは管理しやすい大衆を作り出そうとしている。
mRNAワクチン接種後に発生する脳内出血は、脳全体に影響を与える電流によるショック療法と同じ効果がある。電流が脳全体を小出血させ記憶障害を引き起こす。その結果、その人は無力で依存的になり一人では何もできなくなる。このような方法で脳全体或いは前頭葉に影響を及ぼすと、脳の最高機能である微調整ができなくなり「愛する心」が欠如するようになる。ロボトミー化された患者や電流によるショック療法を受けた患者は愛情が欠如するようになる。しかし殆どの精神薬や神経毒(例:マリファナ依存症、アルコール依存症など)も同じ結果をもたらす。

ビデオはこちらから:Reiner Fuellmich – Suddenly changed? Personality-changes after mRNA-injection (rumble.com)

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