破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:エネルギーフィールド」

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エネルギーフィールド アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:エネルギーフィールド」

今日の破・常識!

まず人にはそれぞれの風船(エネルギーフィールド)

があるということを知ってください。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「エネルギーフィールド」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

すべての存在にはエネルギーフィールドがあります。

人間だけではなく、他の動物も植物も鉱物も

自分のエネルギーのエネルギーフィールドがあるのです。

風船の中にいるようなイメージをしていただけると

分かりやすいと思います。

一人ひとりが風船の中にいるのです。

その風船の中にいると安心していられるのです。

でも、その風船の中に誰か別の人のエネルギーが

入ってくると違和感を感じ大きなストレスになります。

大好きで自分に合う人ならばいいのですが

どこの誰かも知らない人、合わない人のエネルギーが

ムリヤリ自分の風船の中に入ってくると

ストレス以外の何ものでもないのです。

それはお互いなのです。

お互いエネルギーフィールドに入り合っている

状態になります。

そして、ストレスにより風船はトゲトゲになります。

トゲトゲし合ったエネルギー同士が触れあったら

どうなるでしょうか?

わかりますよね。

お互い刺しあうことになります。

まったく知らない人なのに

相手に対してイライラしエネルギーを刺しあうのです。

だから、ちょっとした事でも

ケンカになったりするのです。

満員電車はそういう観点から見ても

よくない状態なのです。

イライラしてエネルギーを消耗します。

ご機嫌になんてなれるはずがありません。

だから、支配者たちは人々を意図的に

そういう状態にするのです。

ご機嫌にならないように、支配しやすいように

同じ時間に同じ電車に乗らざる得ないような

状況にしているのです。

でも、満員電車に乗らなけばいけません・・

そういう時はどうすればいいのですか?

ということですが

まず人にはそれぞれの風船(エネルギーフィールド)

があるということを知ってください。

そして、その風船の中に誰かのエネルギーが入ってくると

苦しくなるということも理解してください。

それが分かると少しは違います。

そして、その感覚をその時だけ切るようにします。

満員電車の中にいると無意識に感覚を切っているのです。

だから、何となく耐えられる。

でも、それに慣れてしまうと

いつも感覚を切る癖がついてしまい

感覚が分からなくなってしまいます。

感覚が分からなくなると感情も分からなくなりますし

直感も閃きも無くなってしまいます。

そして危機察知能力なども感じなくなってしまいます。

大切なことが分からなくなってしまうのです。

思考も停止してしまいます。

そうなると好きな現実を

創造することができなくなります。

ですから、どうしようも無いと思う時だけ

意図的に感覚を切るようにしてください。

その状況が解除された時は、また感覚を戻します

と自分に宣言するようにしてください。

では、どうやって感覚を切ればいいのでしょうか?

この方法は感覚を切るというよりも

自分の風船を別の波動にかえる

という感じでしょうか?

いまは身体は満員電車の中にいます

でもいま風船の中の私は大好きな場所にいると

イメージするのです。

例えば、大好きな場所で優雅にお茶を飲んでいるとか

大好きな海岸で寝ころんで風を感じているとか

大好きな山の上から景色を見ているとか

実際に行った事がある場所などを

リアルにイメージしていてください。

そうすると風船の波動が変わります。

風船の波動が変わると周りの人の風船と

共振しなくなるのです。

波動が共振しないと周り人が

あなたの風船の中に入って来なくなります。

だから、イライラもせずにあなたの風船の中で

イメージで遊ぶことができるのです。

感覚を切ると言いましたが、言い換えれば

波動をかえるということです。

感覚を違うところに持っていくのです。

それができると満員電車の中でも

遊ぶことができます。

一人で楽しんでいると

そこもまた楽しい空間になります。

だからといって、満員電車に

すすんで乗ってくださいと

言っている訳ではありません。

できれば回避してください。

回避する方法を考えてくださいね。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

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