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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:心を安定させること」

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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:心を安定させること」

現在の情勢を鑑みて備蓄はしない方がいいのですか?

食糧危機が言われ始め

多少の備蓄をしようと思いますが、

思考が先現実は後の

波動的観点から現実化

しやすくなり備蓄は

しないほうが良いのですか?

よろしくお願いします。


・・・というご質問をいただきました^^


では、アシュタール、

よろしくお願いしま~す。

「心を安定させること」by アシュタール

「こんにちは。

こうしてお話し出来ることに感謝します。

備蓄というのは不安からの発想です。

それはお分かりいただいていると

思います。


貯金も同じですね。

そこには上限がありません。

ここまで備蓄、貯金をすれば

大丈夫と思える上限がないのです。


そうなると、どれだけ備蓄しても、

貯金をしても、まだまだ足りない、

もっとしなければと思います。


満足することがなく、

ずっと不安に付きまとわれる

ことになります。

どんなに備蓄しても、

貯金してもこころは安定しない

のです。


不安からの行動は、

波動的にみれば、ずっと不安に

思う現実を創造していきます。


必要なものは、必要な時に、

必要なだけ入って来ます。


それを信じて下さい。

いまも必要なものが、必要な時に

必要なだけ入って来ているので

あなたは生きているのです。

そうですね。


ならば、これからもそうです。

生きているということは

そういう事なのです。


それを信じることができれば、

不安に襲われることもなくなり、

いつもこころは安定していられます。

こころがいつも安定して、平和で

いれば、現実も安心できるものと

なるのです。


ここまで備蓄すればもう大丈夫と

思えるところがあるのならば

そこまで備蓄してください。

保険も、入っていれば大丈夫だと

思えるならば入ってください。

貯金もここまで貯金すれば

もう大丈夫だと思える金額まで

貯金してください。


要は、こころを安定させることが

大事なのです。

こころが安定し、常に安心でき、

平和でいられるようにしていて

ください、ということです。


思考が先、現実はあと・・

こころの状態があなたの次の

現実を創造するのです。

それが波動エネルギーなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

一時はナフサ不足の報道や肥料不足の報道で食糧備蓄を私も勧めていましたが、今のところ
大丈夫なようです。

食料備蓄を勧めたのは万が一のためであり、それで何も起きなければそれで良しという考え
からです。

アシュタールが語っている「心が安定するまで」という意味でにおいてです。

食料備蓄や物資の備蓄は個人では限りがあり、限界があります。
そのため、自分自身でこのくらいでいいだろうという踏ん切りが必要です。
心配だからと無制限に確保しても保管場所や賞味期限などの問題とその分コストが嵩みます。
だから、自分でこれくらいでいいだろうという気持ちに余裕が持てるところでいいのです。

それが未来を創ります。
いつまでも不安を持っていては不安がその未来を引き寄せます。

気持ちが安定してしまえば未来もそのようになります。

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