ばあちゃんの予言が現実味を帯びてきている
ぶひゃは
さて、カルビーが葬式仕様のポテチを販売するようですね。
変わったことをするものです。
いや、これはカルビーさんが暗に警告を発しているのかも知れない。
これから食糧危機で多くの人が餓死する。
ポテチなど食べてる場合じゃない。
カルビーさんは支配者層の目を盗んで我々に警告を発してくれてるのです。
真摯に受け止めるべきでしょう。
とかなんとか。
さて、何度も載せてるこれ。
ばあちゃん予言
流行が完全に終わる。無くなる。
日本で今まで安定していて永遠だと思っていた何かが突然終わり、パニックになる。
娯楽産業の大企業のひとつが潰れて、大きな流れ(たぶん連鎖倒産)ができる。
中東で正義を掲げた紛争が起こるが、その直後に何かの情報が漏れて攻めた側が大批判される。
それが世界戦争へ繋がることはないが、世界のパワーバランスが崩れる契機になる。
金貸し(金融)の完全規制を検討する国が現れて、世界中で議論が沸騰する。
野菜の流通か小麦関連か、日本で食糧問題が起こる。社会問題になる。
経済か治安か、ともかく大都市神話が崩れて、都市脱出が真剣に検討され始める。
サッカー南米選手権?よくわからないけど、日本は活躍すると思うよ。
安定していて永遠だと思われていたものって、原油供給とナフサ由来の資材ですね。
これ、最近、連鎖倒産のキーワードがやっとマスコミにも出てきますた。
夏に来ると言ってます。
こんな記事ですた。
ナフサの商流を調べたら、
主要トップ52社とそこから派生する4万6741社に影響が出て、連鎖倒産するんでは?
と言ってます。
「ナフサショック」で今夏にも倒産急増か…4万6741社を襲う「調達危機」の深刻度【最新調査】
帝国データバンクが国内の主要化学製品メーカー52社を頂点とした「ナフサ由来の基礎化学製品(エチレンや合成ゴムなど)」の商流を2次取引先まで調査・分析しました。
その結果、国内製造業の約3割にあたる全国4万6741社がナフサ不足に伴う「調達リスク」に直面する可能性があることが判明しました。
現場の声:
関東地区のある木造建築工事業者は「仲間内では『ナフサショック』と呼んでいる。
製品の値上げや納期未定の連絡が毎日のように届き、交渉の余地がないものばかり。
終わりのない見えないコスト増や工期延長は自社の資金負担に直結し死活問題だ」と訴えています。
実際の倒産事例:
業歴50年を超える奈良県の地場プラスチック製品メーカー「柏井産業」が3月31日、約14億円の負債を抱えたまま事業停止・自己破産申請準備に入ったことが紹介されています。
ばあちゃん予言とは2010年ごろに出たものですた。
今から16年前。
確かにナフサってのは表に出てくるものじゃない。
色々加工して使われるものなので、特定できなくってばあちゃんは、何かが終わると表現したのでしょう。
このばあ様は、多分、人々がパニックになってるビジョンが見えた。
でも原因がナフサとは分からなかった。
で、小麦関連で食糧問題が起こって社会問題になるについてですが。
これは肥料高騰が原因では。
このように肥料価格と小麦価格は超絶に連動してますね。
今、肥料だけ昇竜拳なので、
これから小麦が遅れて昇竜拳するのです。

いや〜
いよいよ近づいて来ますたね。
今年の夏は熱い夏になりそうです。
食べ物くれ〜
気温40度で、灼熱の中、ゾンビが徘徊する都内。
絶対いたくないですね。
涼しい八ヶ岳に越して良かった。ほんと。
ちなみに、Netflixのゾン100という映画で予習しとくのをお勧めします。
前にも載せますたが。
これ。
映画ではこのように暴動相次ぐ都内の様子が出てますた。

新宿もこのように煙に包まれていますた。

主人公はブラック企業で徹夜続きのサラリーマンだった。

そんな中、ビルの屋上に逃げる主人公。

ぇえ?
よく考えたらもう会社に行かなくて良いんじゃん。
やったーーー!
と歓喜する主人公。

もう夏には会社はやってないのです。
今すぐ自分を守る仕事に転職すべきでしょう。
本当にありがとうございますた。
マイコメント
地元のスパーやホームセンターは今までと変わりないようです。
心配していた塩ビ管も少し在庫が減ったかな?と思う位で後は在庫は潤沢にありました。
地域によって差があるようです。
それでも、最近地元の新聞に鳥飯を中心とした飲食店で容器が減ってきているという話や
ある地域でゴミ袋が手に入らないという話もありました。
ゴミ袋はその後いくぶん解消されたようです。
当地域はまだ大丈夫なようです。
ただ、こうしたモノ不足はある日一気にやって来るような気がしますので今から少し
ずつ備蓄を心がけておいた方が良いでしょう。
しかし、いくら備蓄しても1年は持たないでしょう。



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