破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:物ではなく、人との繋がり」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:物ではなく、人との繋がり」

今日の破・常識!

物ではなく

人との繋がりを作っていってください。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「物ではなく、人との繋がり」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

物ではないのです。

危機的な状況が起きた時に必要なのは

人と手を繋ぎ合うという事です。

人がいれば怖いものはありません。

いまの社会に何が起きても

人々が手を繋ぎ合えば何でも出来るのです。

物を備蓄していても、消費すれば無くなります。

でも、人々が手を繋ぎ合えば

次から次へと作り出すことが出来るのです。

物ではなく、人との繋がりを求めてください。

社会は人々が作っているのです。

社会は人々がまわしているのです。

ですから、社会に何かあっても人々さえいれば

何も困らないのです。

これさえ分かっていれば何も怖くなくなります。

テラの環境、循環があれば食料は作れます。

食料を作ることが得意な人が食料を確保し

それを料理するのが得意な人が料理をし

建物を作るのが得意な人が建物を作り

衣服を作るのが得意な人は衣服を作る。

いま必要とされているものは

すべて人々が作り出しているのです。

それを忘れないでください。

人々がいれば何でも作り出すことが出来ます。

テラが提供してくれるものを使えば

何も困らないのです。

いまあなた達が使っているものは

支配者たちが与えてくれているのではありません。

人々が作りだしているのです。

だから、支配層がいなくなっても

何一つ困ることはないのです。

困るどころか、いまよりもっと豊かに

自由に楽しく暮らすことが出来るのです。

社会が崩壊しても困りません。

人々がいれば何も困らないのです。

金融が崩壊しても、お金の価値がなくなっても

困らないのです。

いましている仕事をそれぞれの人々が続ければ

そのまま生活は回っていきます。

金融関係などお金に関しての仕事をしている人は

仕事はなくなるかもしれませんが

別の得意な分野で仕事をすれば良いだけです。

テラに何か大きな変化、災害などが起きた時は

どんなに備蓄していても仕方がないのです。

もし、その災害などであなたが身体を脱いだとしたら

それはそれで備蓄は必要なくなります。

テラに何か大きな災害などが起きたとしても

人々はそんなに脆弱ではありません。

人々には大きなパワーがあります。

生命力があるのです。

人々が手を取り合えば何でもできるのです。

人々のパワーを信じてください。

そして、手を取り合った時のパワーを信じてください。

人々、庶民と呼ばれる人々がいれば大丈夫です。

どんなことでもできるのです。

人々の創造のパワーを信じてください。

そして、これはもうご存じだと思いますが、

備蓄する方向へエネルギーを流すと

現実もそうなります。

備蓄していて良かったねと思う現実になるのです。

意味はお分かりになりますね。

自分で備蓄しておいてよかったと思うような

現実を創造するという事です。

災害などにあう現実を創造してしまうということに

なりかねないのです。

もちろん、備蓄することで安心するならばいい

と思いますが、備蓄しながらも心配していると

そのような現実を創造する可能性が高くなります。

備蓄した上で、備蓄しているからもう大丈夫、

この備蓄が無駄になってもいいと心底から思えるならば

備蓄するのもいいとは思いますが、

それならば備蓄する必要はないですね。

備蓄するという行動自体が不安からの行動ですので

波動的な観点からみてあまりお勧めは致しません。

何かあっても大丈夫なのです。

人々さえ手を取り合っていれば

何も怖いものはありません。

自分の得意とすることを提供し合っていければ

みんな何も困らず、豊かな社会を

創造することができるのです。

物ではなく、人との繋がりを作っていってください。

人々がそれぞれの個性を大切にし

お互いを尊重しあい、得意なことを提供しあえれば

何があっても大丈夫だと思えます。

人々が信頼しあえれば

備蓄しなければいけないという発想はなくなり

まったく別の世界が広がっていきます。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール! 

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