破・常識あつしの歴史ブログ「巨大な利益を産むビジネス」

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破・常識あつしの歴史ブログ「巨大な利益を産むビジネス」今日の破・常識!

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今日の破・常識!

特に最近は目に見えない、症状のはっきりしない

精神的な分野の病気にビジネスを広げようとしている・・・らしい(笑)今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


vol. 1125 巨大な利益を生むビジネス

アシュタールからのメッセージ


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

たくさんお話ししたいことがありますが

今日はひとつにしたいと思います。

それは、お金儲けの範囲を広げているということです。

新しく病名をつくれば、新しいビジネスが出来ます。

病名をつくれば、薬が売れるのです。

そして、その周辺には医療以外の

サプリメントが売れるようになります。

だから、どんどん病名が増えて行くのです。

そして、大人だけなく子どもをターゲットにすればもっと儲かります。

だから、子どもの病名がどんどん増えるのです。

子どもは身体にはそんなにまだ支障は出ません。

だから、精神的なところをターゲットにするのです。

元気いっぱいで、好奇心が強く

行動的な子どもは、じっとしていられません。

それはとても自然な子どもの姿なのです。

でも、それを病気と思わせ、多動症などの病名をつけます。

そして、その病気の定義をあいまいにしておきます。

そうすれば、親は自分の子どもを見て不安になります。

元気なのか、多動症なのか訳が分からなくなるからです。

そして、医者に行く前にサプリメントを

飲ませてみようかなと思うからです。

医者に連れて行くと、医者自身も定義がはっきりしていませんので

親の話を聞くだけで多動症と判断し薬を飲ませようとします。

とにかく、どのようなアプローチでも

薬やサプリメントなどが売れるようにして行くのです。

多動症、アスペルガー、ADHD、発達障害など

・・・はっきりとした定義はありません。

すべて観る人の主観で変わってくるのです。

元気な子どもだと観る人もいれば、多動症だと観る人もいます。

自分の意見をはっきりというしっかりした子だと思う人もいれば

大人の言うことを理解できない手におえない子、

アスペルガー、コミュニケーション障害、発達障害だと観る人もいます。

何もしっかりとした定義はありません。

それは、意図的にはっきりとさせていないのです。

はっきりさせないことで、不安をかきたて

病気かもしれないというところで医療品を売ろうとしているからです。

何度も言いますが、多動症、発達障害、ADHD,

アスペルガーなどという病気はないのです。

それは個性の違いなだけです。

外で遊びまわるのが好きな子と

じっと本を読むのが好きな子がいるのと同じです。

大人にとって都合の悪い子(元気でじっとしていない子

自分の意見をしっかりといい大人の言うことを従順に聞かない子)に

適当な病名をつけているだけなのです。

元気な子は、思いっきり気がすむまで遊ばせてあげてください。

そうすれば、落ち着きます。ゆっくりと座っていることもできます。

病気ではないのです・・エネルギーが発散できなくて

ムズムズしているだけなのです。

そんな状態の子に薬を飲ませて大人しくさせようなんて

ナンセンス以外の何ものでもありません。

病名というのはその程度のことなのです。

病名を有り難く受け取らないでください。

病名を受け取ってしまうと、自分で本当に

その病名に合った症状を創りだして

自分で病気になってしまいます。

思考が先、現実はあと・・自分で病気になってしまうのです。


医療はビジネスです。

巨大な利益を生むビジネスなのです。

それを理解してください。

特に最近は目に見えない、症状のはっきりしない

精神的な分野の病気にビジネスを広げようとしています。

あいまいで定義がはっきりしない分野ですので

いくらでも伸ばすことが出来るのです。

そして、精神的なことは暗示にかかりやすいのです。

あなたはうつ病です・・といわれただけで、

気持ちは落ち、本当にうつ的な感じになってまうのです。

うつ病などという病気はありません。

ただ気持ちが晴れないというだけのことです。

それはイヤなことをしているから、我慢をしているから・・なのです。

誰しもイヤなことをしていたり、我慢ばかりしていたら

気持ちは落ちます。それだけのことです。

それをやめればすっきりして気持ちは晴れます。

薬など必要ありません。

薬で無理やり脳内ホルモンを出させ、気分を抑揚させながら

イヤなことを続ける、我慢を続けるなんてことの方が

ナンセンスなのです。

そして、無理やり脳内ホルモンを出させますので、

バランスを崩してもっと苦しいことになるのです。

話がどんどん長くなってしまいますので、

今日はこの辺にしたいと思います。

あなたの社会の医療はビジネスです。

いかにお金を儲けるかということが大切なのです。

そのことを理解してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 


小児における精神障害の概要

うつ病( 小児と青年のうつ病)や摂食障害( 摂食障害)などのいくつかの重大な精神障害(精神の病気)は、しばしば小児期や青年期に発症します。なかには自閉症( 自閉スペクトラム症)など、小児期に限って発症する病気もあります。

破壊的行動障害では、主に行動面に異常がみられます。破壊的な行動は意図的なものではありませんが、教師、同年代の仲間、家族などの他者に迷惑をかけることがあります。この種の病気には以下のものがあります。

注意欠如・多動症(最も多い— 注意欠如・多動症(ADHD)

反抗挑発症( 反抗挑発症

頻度は低いが素行症( 素行症

小児では、自閉スペクトラム症自閉スペクトラム症)が精神衛生と発達全般の両面に影響を及ぼす場合があります。この種の病気には以下のものがあります。

レット症候群( レット症候群

脆弱X症候群( 脆弱X症候群

ディジョージ症候群( ディ・ジョージ症候群

ミトコンドリア病( ディ・ジョージ症候群


マイコメント

よくもまあ、こんなに病名が・・・、調べてみるといろいろありますね。

特に多いのがうつ病と多動症でしょうね。

その他にもいろいろと調べていくと文部科学省のガイドブックとか教職員向けとかありますが

読んでいると頭が混乱し、終いにはこどものことではなく病気そのものと闘うような心理状態

になってしまいます。

それが子どもをひとりの人格として見るのではなく、病人として見るように親も変わっていく

ことが問題のようです。

病名の多くは医学学会で発表されて命名されます。

そして、その学会に参加した医師が新しい病気として認識し、問題の在る子どもを診察した

ときに該当する新しい病名を付けます。

問題は、こうした病気と製薬会社が密接につながっていることです。

医学会でも、その診断と治療の中で有効な治療薬と言うのが紹介されますが、その多くは

製薬会社が新薬として開発されたものであり、医学会ではその効果も同時に発表されます。

参加した医師はこうした新病名と薬の効果を学習し、それを医療現場で使用します。

そして、製薬会社の社員が医師に新薬の紹介をし、「先日の学会でも話題になったもので

これこれに効果がありますから一度使ってみてください」とPRします。

さらに、「新薬の薬価が高いのでこれまで以上に病院の収入アップに貢献出来、ひいては

先生の診療における収益面での重要性も認識されるでしょう」と言うわけです。

そこから、めぼしい子どもに治療薬として投薬が始まり、少しでも効果が見られれば自身の

学会発表の資料になるわけです。それはまた自身の医学界での知名度を上げることにもなります。

当然、病院内での地位向上にも寄与するでしょう。

と、簡単な流れを書きましたが、こうした病名の裏には製薬会社が存在するということです。

全ての病気がそうです。

何か新しい医学的知見がないかと彼らも学会で調査しています。

そして、めぼしい症例があると新薬の開発を進めます。

新薬の開発期間は長く、5年から10年程度のスパンが必要です。

コロナウイルスに効果があるとされているアビカンも最初はエボラに使用する目的で開発されま

ましたが、エボラはアフリカだけの流行で終わってしまい需要がありません。

ところが、世界中でコロナウイルス感染者が増加したために需要が急拡大しました。

こうなると丸儲けです。

大人になる前はみんな子どもです。以前は大人だけが治療の対象とされることが多かったわけ

ですが、薬の売り上げを増やすために子どもの病気に注目したと言えるでしょう。

本当の目的は子どもの病気を治すことではなく、薬を売るためです。

私たちはそのことに気づき、子どもの未来を医者に渡さないようにしないといけません。

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