破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:0か100ではないのです」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:0か100ではないのです」

今日の破・常識!

合うところではお付き合いしますし

合わないなと思うところは離れていましょうということです。

0か100ではないのです。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「0か100ではないのです」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

極端に考えないでください。

あなた達はよく0か100かというような

考えをするようです。

ひとりになりたい人はずっとひとりでいたい

ということはないのです。

ひとりの時間が好きだけど、ずっとひとりでいたい

ということはないのです。

ひとりでいる時間の割合が多いだけ

という言い方も出来ますね。

そして、ひとりでいたい時間が多い人も

誰かといたいと思うこともあります。

ひとりが好き、ひとりでいる時間が割と多い人は

人を拒絶しているわけではないのです。

またひとりよりも誰かといたいと思う人もいます。

その人もずっと年がら年中、四六時中誰かといたい

と思っている訳ではありませんね。

誰かと一緒にいる方が好きな人も

たまにはひとりになりたいと思うこともあると思います。

その時々によって違うのです。

だから、話をしてくださいとお伝えしているのです。

ひとりになりたい人とも気心知れる仲にはなれます。

お互いの気持ちをしっかりと話し合い

お互いのその時の状況によって

いろいろすり合わせをすればいいのです。

どちらかが我慢してくださいと

言っているのではありませんよ。

どちらも我慢せず、満足できる方法を

ふたりで考えてくださいとお伝えしているのです。

まったく同じ考えの人はいません。

似ている人はいますが、でも必ず違うのです。

その違いがまた面白いのです。

その違いをどうやってお互い満足できるか

を考えることによって、またお互いを理解し合うことができ

もっと深く気持ちの良いコミュニケーションを

取ることができるのです。

そして、合う合わないがあることも理解してください。

どちらかが一方的に好きということはあまりないのです。

たとえば、好きな人が自分を振り向いてくれない

ということはあると思います。

そういう時はどうして?って思うと思います。

何とか振り向いて欲しいと思うと思います。

そして、振り向いてくださいと言っても

イヤですと言われる事もあります。

そういう時はどちらの気持ちを尊重すればいいのですか?

というご質問だと思うのですが

一方的に好きという気持ちは尊重ではありません。

私が好きだって言ってるんだから

それに応えてくれてもいいでしょう・・という気持ちは

コントロールになってしまいます。

分かりますか?

好きという気持ちは押し付けるものではないのです。

好きだという気持ちに応える必要はないのです。

そして、好きです、好きです、あなたと一緒にいたいのです。

私の気持ちを尊してくださいといわれると

コントロールのエネルギーを感じて離れたくなります。

好きだと思う気持ちを持てた自分を楽しんでください。

あなたの事が好きです・・という気持ちを楽しめるならば

その人が振り向いてくれなくても十分に満足できるのです。

だから、コントロールのエネルギーが出ませんので

その人も自然にあなたと一緒にいる

気持ちになるかもしれません。ならないかもしれません。

でも、それはあなたには関係のない事なのです。

>贔屓(ひいき)とか差別とか、こっちの人とは

仲良くするのにこちらは・・

となってはじかれる人がでてくるのでは・・?

それはそれでしかたないし、よいってことで

それも放っておけばいいのでしょうか・・・?

に関しては申し訳ありませんが

私にはよくわかりません。

仲良くする人としない人はいます。

それは合う合わないということですね。

そして、あの人は仲良くしているのに

この人は仲良くしないという気持ちは

取り合いということでしょうか?

どうして人を取り合いしなければ

いけないのでしょうか?

3人いたとしても、AさんとBさんが仲良くして

また別のところでAさんとCさんが

仲良くすればいいのではないでしょうか?

どうしてAさん、Bさん、Cさんが一緒に同時に

いつも仲良くしなければいけないのでしょうか?

何故3人一緒にいなければ

贔屓されたとかはじかれた

という事になるのでしょうか?

もし、AさんがBさんと仲良くしたい

と思って一緒にいるけど

AさんはCさんとは合わないなと思えば

Cさんとは仲良くしませんね。

それはAさんの事情であって

Bさん、Cさんには関係ないのです。

取り合いする必要はありません。

あちらを立てるとこちらが立たない

・・という考える必要はないのです。

人を立てるために自分を我慢することになります。

人を立てると考えるよりも

自分がどうしたいかを考えてください。

素直に自分が思っているようにすればいいと思います。

あなたが素直に行動することに

違和感を感じる人はあなたから離れて行きます。

誰かが素直に表現していることに

違和感を感じたらあなたもその人から離れるでしょう。

それは良い悪い、どちらが正しい

間違っているということではなく

ただ合わないというだけの事です。

どんなに波動領域が軽くなっても

合う合わないはあります。

それも100%合わない、100%合う

ということはあり得ません。

合うところと合わないところがあるということです。

ですから、合うところではお付き合いしますし

合わないなと思うところは離れていましょう

ということです。

0か100ではないのです。

>ひとりになりたいと思う人と、一緒にいたい人、

これはどちらの意見を尊重するべきなのか?

話し合ってください。

それでどこでどうすり合わせればお互い納得できるかを

探してください。

どちらかの意見を100%通す必要はないのです。

それは尊重にはなりません。

それは従順ということになります。

それでは良い関係は出来ません。

そして、合わないと思うところは離れ

合うと思うところ、一緒にいたいと思うところは

一緒にいればいいのです。とてもシンプルです。

とにかく、0か100かという極端な考え方を

手放していただければもっと楽しくなると思います。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

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