破・常識あつしに歴史ブログ「アシュタール:ハートの声に従う」

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ハートの声に従う アセンション

破・常識あつしに歴史ブログ「アシュタール:ハートの声に従う」

今日の破・常識

ハートはあなたのナビゲーションシステム。

ハートの声に素直になれば、

あなたの現実はとてもスムーズになる・・・らしい(笑)

アシュタールのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1133 ハートの声に従う

「ハートの声に従う」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

選択に迷ったら、身体に聞いてください。

あなたの身体は、あなたのこころ(ハート)の翻訳機です。

頭で考えていることと、ハートで考えてることと違うことがあります。

そういう時は、どちらを選べばいいかわからなくなります。

右の道を行くか、左の道を行くか・・・

そんな時はちょっとイメージしてみるのです。

右の道を歩いているあなたをイメージしてみてください。

そして、身体の感覚を感じるのです。

身体がちょっと硬くなった感じがしたり、冷たい感じがしたり

ウッと軽い吐き気がしたり、なんとなく気持ちが良くない時は、

それはハートが嫌がっているのです。

反対に身体がゆるんだ感じやあたたかい感じ

ホワッとしたような気持ちの良さを感じるときは

あなたのハートが喜んでいるのです。

頭では右のほうが近道だし右のほうがいい・・と思うけれど

でも身体が気持ちよさを感じない・・と思う時は、

身体(ハート)の選ぶ方を選択してください。

ハートはあなたのことをよく知っています。

マインドでは知らないことも知っています。

ハートはあなたのナビゲーションシステムなのです。

ですからハートの声に素直になれば、

あなたの現実はとてもスムーズになります。

あなたの現実がスムーズに行かないのは、

マインド(頭)を選んでいるからです。

どこに行きたい、これをするにはどうしたらいい?

などハートに聞いてください。

そのために、ハートの翻訳機である身体の感覚があるのです。

いままでそんなことにフォーカスしていなかったので

急に感覚を思い出すことはむずかしいと思います。

ですので、日常の小さな選択からはじめてみてください。

小さな選択(何を食べたい?何かを買うとき

自分が本当に欲しいのはどっち?など)からはじめれば

大きな(どちらの会社に行きたい?どちらの仕事をしたい?

この人と結婚してもいい?結婚したい?などの)

選択も出来るようになります。

ハートの声に従う・・そのために身体の感覚を研ぎ澄ましてください。

何かの選択をしなければいけないのに迷ってしまう

・・そんなときは、身体に聞いてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール!

マイコメント

以前とは違って、今は、即、思い浮かんだことを実行するという感じです。

なぜなら、思い浮かんだことがハートの声だからです。

何をしようかな?とか、どれにしようかな?とか、あるいは、どうしようかな?

という問いを持った時にすぐに浮かぶのがハートの声です。

 

そして、マインドの声はいろいろと理屈をつけてきます。

これがないからダメとか、この道はやばいとか、これをしてはいけないという強い否定

などなどありますが、マインドの声は決定するまで時間がかかることが特徴です。

なぜなら、どうもしっくりこないという気持ちから判断が迷い始めるからです。

 

たとえば、最近は何か購入するたびに高いもので性能的に優れているものを選んでいます。

そのやり方で一度選んだことがありました。

そうすると、何をするにも十分という役立つ楽しさが分かったからです。

それまでは、安くて機能がわりと良いものと言う感じで選んでいましたが

使っているうち不満が出て来て、また買おうと思うと当初の予算の倍以上に

なってしまい、買えなくなってしまっていたからです。

そのため、我慢しながら使い続けているのですが、どうにもならないものです。

ストレスはたまる、良いものは出来ないとイライラします。

 

それが多少高くても後々後悔しないものを買うと便利さがわかります。

マインドは往々にして、無駄遣い、虚栄心の塊などと難癖をつけてきます。

だから、選ぶのに時間がかかり、損してしまうのです。

その点、ハートがコレ!というものは間違いがないようです。

もちろん、予算範囲内に納めますが上限ぎりぎりですね。

 

これはいつか、アシュタールやさくやさんが手に入れるなら出来るだけ

最高のものをというアドバイスにもあったことを覚えていると思います。

その通りなんです。

ただし、そのとき予算的に無理ならやめることです。

後々無理がたたり手放してしまう可能性があるからです。

だから、予算内に納めましょう。

あるいは、もしかしたら、突然手に入るというラッキーに恵まれるかもしれないですよ。

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