世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:”個”が尊重される社会」

スポンサーリンク
愛と地球 アセンション

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:”個”が尊重される社会」

「”個”が尊重される社会」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。
 
あなたが向かおうとしている次の波動領域では、
 
今あなたがいる世界とは逆のことが多いのです。
 
 
高次元では先ず人々の関心事は、自分のことです。
 
自分が今どういう状態なのか?・・
 
常に自分の中を見ています。
 
あなた達の世界のように外側には
 
あまり関心がありません。
 
自分が自分の現実の主人公であることを
 
知っていますから、
 
自分の中の状態が自分のまわりの環境を
 
創造していることを
 
知っていますから
 
常に自分が出す波動に関心を持っています。
 
 
ですので人の現実に干渉はしません。
 
”個””個”に好きなことをしています。
 
人に合わせて・・とか、まったく考えません。
 
自分が好きなことを好きな時に好きなだけしています。
 
それが ”個”が尊重される社会なのです。
 
それはわがままでも、自己中心的でも、
 
不調和でもありません。
 
”個””個”が好きなことを自由にするところに 
 
不調和は生まれないのです。
 
なぜなら自由であれば自分を好きでいられるし、
 
自分を愛することが出来るから・・
 
自分を愛することが出来る人は
 
人をも愛することが出来るのです。
 
自分の中が愛で満たされているから 
 
誰が何をしても許せるのです。
 
受け入れられるのです。
 
そして愛に満たされた人は誰かを傷つけたり
 
迷惑をかけることはありえないのです。
 
すべての存在の個性の表現・自由な行いが 
 
とてもきれいなハーモニーを奏でることが出来るのです。
 
 
 
そこにはいまのあなた達が感じるような孤独や
 
さみしさなどはまったく感じないのです。
 
それはバラバラなことをしていてもバラバラにいても
 
それぞれが一つにしっかりとつながっていることを
 
知っているからです。
 
自分がそこから切り離されることはないことを
 
知っているから、心の底から安心していられるのです。
 
 
何か必要な時はそれぞれが得意なことを提供しあい、
 
そしてそれが終わるとまた別々に好きなところに行きます。
 
そしてどこかで違うグループを作り仕事をします。
 
これの繰り返しです。
 
定着したグループは存在しません。
 
常に流動的です。
 
 
仕事・・と言う概念もありません。
 
自分が必要とされるところで出来ることをする・・
 
それが誰かの何かに貢献できる・・と言うことが、
 
高次の存在にとって大きな喜びであり遊びなのです。
 
高次の仕事は遊びであり喜びなのです。
 
 
もちろんお金と言う概念などはありませんから、
 
物質だけでなく情報などもすべて共有されています。
 
 
そして べてエネルギーでわかりますから、
 
隠し事をしたりすることができません。
 
これが信頼を築くうえでとても大切なことなのです。
 
もちろん同じような波動の人たちの集まりですから、
 
考えていることも似ていますので違和感なく
 
過ごすことができます。
 
 
 
次の次元は今軽くお伝えしたようなところです。
 
あなたが慣れ親しんだ古いシステムとは 
 
逆転の発想的なところですので、
 
戸惑わないように少しづつこの次元の考えに
 
慣れていってください。
 
 
イメージしておいてください。
 
そのあなたのイメージが新しい世界を
 
創造していくのです。
 
ワクワクしながらイメージしてあなたの中で 
 
あなたの好きな世界を楽しみながら
 
創造して待っていてください。
 
 
これから起きるいろいろな出来事は、
 
あなたが次の世界を創造するための過程
 
であることを認識してリラックスしてしっかりと
 
イメージを保っていてください。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 

ありがとう アシュタール! 感謝します。

コメント

タイトルとURLをコピーしました